
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第6章 再び雄平達に犯された挙句に、得意先に連れて行かれ…
一通り舐め終わると彼女と社長が服を着出したので私も服を着ようとすると
社長「ヒッヒヒ…お前はまだじゃよ…専務を呼んであげなさい。」
秘書の人がまた内線にかけ
秘書「成美です…フッフフ…専務はお時間あるかしら…えぇ、そうよ♡…ヤダァ~…そうなのね…わかりました、お待ちしてるゎ♡」
しばらくすると社長室の扉をノックする音がして、裸の私はどうしたら良いのかわからず手で隠して俯いていると、扉が開いて中年太りしたメガネをかけた男性がニヤニヤしながら入ってきて
専務「社長、お呼びで…。」
社長「何で呼んだのか成美に聞いて知ってるのだろう?」
専務「ウッへへ…そりゃもう…そこに居る美味そうなご婦人ですか?」
秘書「そうよ。」
専務「成美ももうヤったのか?」
秘書「相変わらず下品ね。」
専務「出来れば成美がヤってるところ見たかったなぁ…なぁ、一緒にどうだ?成美のプリっとしたケツに挿れるのが夢なんだよ。」
秘書「あら、そう…生憎社長以外の男性のモノには興味無いの。」
専務「相変わらず冷たいなぁ…まぁ、良いや…高嶺の花より…目の前のマ◯コだ…。」
中年太りの男性は私を舐めるように見ながらズボンとパンツを脱ぐと、既にカチカチに硬くなった黒ずんだモノを出して近づき、私が胸を押さえて身構えるとその手を背もたれに押し付けて胸にしゃぶり付き
専務「ウッヒヒ…久しぶりの素人だ…この恥じらいが堪らんよ…ビヂョビヂョ…ヌヂョヌヂョ…ジュルジュル~…。」
詩織「アッ♡嫌っ!…んっ♡…。」
専務「ネチョヌチョ…何はともあれオマ◯コだ…ヌチョヌプッ…おぉ~…知らない女のマ◯コに挿れた時のこの瞬間が1番興奮する…ヌチョヌチョ…。」
詩織「嫌っ!アッァァ~!…。」
社長「ヒッヒヒ…お前はまだじゃよ…専務を呼んであげなさい。」
秘書の人がまた内線にかけ
秘書「成美です…フッフフ…専務はお時間あるかしら…えぇ、そうよ♡…ヤダァ~…そうなのね…わかりました、お待ちしてるゎ♡」
しばらくすると社長室の扉をノックする音がして、裸の私はどうしたら良いのかわからず手で隠して俯いていると、扉が開いて中年太りしたメガネをかけた男性がニヤニヤしながら入ってきて
専務「社長、お呼びで…。」
社長「何で呼んだのか成美に聞いて知ってるのだろう?」
専務「ウッへへ…そりゃもう…そこに居る美味そうなご婦人ですか?」
秘書「そうよ。」
専務「成美ももうヤったのか?」
秘書「相変わらず下品ね。」
専務「出来れば成美がヤってるところ見たかったなぁ…なぁ、一緒にどうだ?成美のプリっとしたケツに挿れるのが夢なんだよ。」
秘書「あら、そう…生憎社長以外の男性のモノには興味無いの。」
専務「相変わらず冷たいなぁ…まぁ、良いや…高嶺の花より…目の前のマ◯コだ…。」
中年太りの男性は私を舐めるように見ながらズボンとパンツを脱ぐと、既にカチカチに硬くなった黒ずんだモノを出して近づき、私が胸を押さえて身構えるとその手を背もたれに押し付けて胸にしゃぶり付き
専務「ウッヒヒ…久しぶりの素人だ…この恥じらいが堪らんよ…ビヂョビヂョ…ヌヂョヌヂョ…ジュルジュル~…。」
詩織「アッ♡嫌っ!…んっ♡…。」
専務「ネチョヌチョ…何はともあれオマ◯コだ…ヌチョヌプッ…おぉ~…知らない女のマ◯コに挿れた時のこの瞬間が1番興奮する…ヌチョヌチョ…。」
詩織「嫌っ!アッァァ~!…。」

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