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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第7章 力強く健吾に抱きしめられて…

翌日、健吾の事がやはり気になって

「行くとははっきり言ってないけど、昨日行く予定だったから…健吾の事がやっぱり気になるゎ…今日も行かなかったらやっぱり心配するかしら…でも私は他の何人もの男に抱かれ…たぶんこれからも…こんなので私、健吾に会っても良いのかしら…会うとしたら言うべき?それとも黙ってた方が良いの?…。」

「健吾は私がそう言う女だと知っているはず…だけど最近は私の手料理を美味しく食べてくれて、SEXの時も激しさの中に私を好きな気持ちが凄く伝わって来て、私もそれに応える様に何度も逝って抱かれて居たわ…言葉では好きと言う気持ちはお互い言ってはいけない気がして言っては居ないけど、お互いが好きなのは健吾にもわかってたと思う…。」

「だから私は他の男とするのが嫌だった…けど、私の体は違った…男性器を挿れられれば誰でも濡れて気持ち良くなって言う事を聞いてしまうただの淫乱な変態女なのよ…でも今更そんな事言っても健吾は驚かないわよね…出会いが出会いですもの…。」

やっぱり会いたくなって彼のアパートに行ってしまい、彼の部屋のインターホンを鳴らすと彼が出て来て中に入るといきなり強く抱きしめて激しくキスをされ

健吾「詩織!…んっ!んっ!…ネチョヌチョ…。」 

詩織「んっ!…んっ♡んっ♡…どうしたの…んっ♡んっ♡…。」

健吾「ネチョネチョ…なんだかもう来ない気がして…ネチョネチョ…急に詩織が愛おしく思えて…ヌチョヌチョ…我慢出来ない…。」

健吾はスカートの中に手を入れてショーツを荒々しく下ろすと、ズボンを下ろして私の片脚を持ち上げ玄関の壁に押し当てながら、熱り勃つペニスを捩じ込んで激しく腰を振り

詩織「アッァァ~!…健吾♡…。」

健吾「ハァハァ…詩織♡…詩織は俺の物だ!…ズヂャッズヂャッ…詩織のオマ◯コに挿れられるのは…俺だけなんだ…。」

健吾の大きいモノを挿れられながら健吾だけと言えない自分に情けなく思いながら感じていて、玄関で射精した後もそのままベッドに連れて行って激しく私を抱きながら服を脱がせて、私の中で2回目を射精すると落ち着き、健吾に後ろから抱きしめられながら、私は意を決して話し始めました。

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