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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第6章 再び雄平達に犯された挙句に、得意先に連れて行かれ…

お尻の精子を拭き取り終わると私を抱きしめてキスをしてくれて、初めての女性とのキスはとても柔らかい唇で、男性とは全く違っていて、私も思わず成美さんに抱きついて舌を絡め

秘書「どぉ?…少しは癒されたかしら…。」

詩織「んっ♡…女性とキスするのは初めてで…とても柔らかくて…良いです…。」

秘書「あら、初めてなんて聞いたら…んっ♡んっ♡…私の唾液飲んで…。」

私は成美さんの口から垂れる唾液を口を開けて受け止めそれを飲み込みと、成美さんの一部が体内に入って、私は成美さんの物になれた気がして興奮して、もっと飲みたそうに口を半開きにすると、成美さんも微笑んで唾液を垂らしてくれて、それを再び飲んで幸せになって成美さんの胸に頭を乗せると髪を撫でてくれて

秘書「貴女奥さんでしょう…そろそろお迎え呼んであげるゎ…服を着なさい…これに懲りずにまた来てね。」

詩織「…はい♡…。」

秘書「フッフフ…約束よ♡。」

雄平に連絡してしばらくして雄平が現れ成美さんと仕事の話をして社長室を出る時、成美さんがニコリとして私に手を振ってくれたので、私もニコリと笑って手を振って出て行き、帰りの車の中で雄平が

雄平「俺あの秘書の女性があんなに優しいの初めてだよ…商談も決まりそうだし、詩織様々だな…何したんだ?」

詩織「…それは…企業秘密よ…。」

その日の雄平は素直に私を家に帰してくれて、夕食の支度を済ませてしばらくすると嬉しそうな夫が帰って来て

詩織「貴方そんなに嬉しそうな顔してどうかしました?」

夫「それがな、この間家に連れて来た雄平が大きな商談の話を決めて来てな…まだ本決まりじゃ無いが、これが決まれば…今まで何度も足を運んでも中々首を縦に振らなかったあの社長がな…。」

詩織「…そっ、それは良かったわね…。」

夫「まぁ、詩織には仕事の話はわからないだろうが、これが決まれば今年のボーナス増えるぞ。」

詩織「そうなのね…ところでその話って…もう決まりみたいなモノなの?」

夫「う~ん…他の会社も中々手強いからな…まだまだわからないところかな…。」

詩織「…そうなのね…。」

夫がイビキをかいて寝た後に、この夫が喜ぶ顔も私次第な気がしてとても複雑な思いでいて、成美さんの唇の柔らかさを思い出して、健吾には悪いけど今は成美さんなの…と思いを募らせて居ました。


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