
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…
昼過ぎに行った私が健吾の家を出る時には17時を過ぎて居て、私は慌てて健吾とお別れして家へと向かい、電車の中でもまだお尻の穴がジンジンとしていて
「お尻がまだジンジンしてる…健吾のモノはやっぱり太過ぎたゎ…でも何故か嬉しいゎ…私の全てが健吾で満たされたみたいで♡…4時間くらいはしていたけど…それでも足りない…本当はもっとして欲しかった…24時間あっても足りないくらい…タフな健吾ならそれだけあったらどのくらいしてくれるのかしら…。」
一日中健吾にSEXをして貰う妄想を膨らませて家に帰り夕食の支度をしていて、何とか泊まりで健吾の家に行けないものかと思いを募らせて数日が経った時、雄平達がまた現れて
詩織「ガチャ…また貴方達なの…。」
雄平「相変わらず冷たい言い方だなぁ…今日は迎えに来ただけだよ。」
真斗「奥さんとヤリたいけど、奥さんにへそ曲げられると俺達困るからさぁ…。」
詩織「…また…あの社長さんのところ…。」
雄平「そうだよ…奥さんが定期的に行ってくれるなら俺達はもう奥さんに手を出さないからさぁ…どうだろう?」
詩織「…本当に…約束守ってくれるの?」
真斗「もちろん本当だよ!…奥さんがあの社長の言う事聞いてくれるなら俺達なんでもするよ!」
詩織「ふ~ん…何でもね…なんか立場逆転ね…良いわよ。」
雄平「良かった~…奥さん頼んだよ。」
夫の会社の事だし何でもという言葉に健吾と一日一緒に居られる夢が叶いそうな気がして、雄平の車に乗って社長の元に出かけ、この間とは違う道を走って小さいビルの駐車場に着き
雄平「今日はここで待ち合わせなんだ…さぁ詩織さんも降りて…。」
その小さなビルの一階には受付の女性が2人居て、待合のソファに座って待っていると秘書の成美さんが現れて
秘書「詩織さんまた会えたわね。」
「お尻がまだジンジンしてる…健吾のモノはやっぱり太過ぎたゎ…でも何故か嬉しいゎ…私の全てが健吾で満たされたみたいで♡…4時間くらいはしていたけど…それでも足りない…本当はもっとして欲しかった…24時間あっても足りないくらい…タフな健吾ならそれだけあったらどのくらいしてくれるのかしら…。」
一日中健吾にSEXをして貰う妄想を膨らませて家に帰り夕食の支度をしていて、何とか泊まりで健吾の家に行けないものかと思いを募らせて数日が経った時、雄平達がまた現れて
詩織「ガチャ…また貴方達なの…。」
雄平「相変わらず冷たい言い方だなぁ…今日は迎えに来ただけだよ。」
真斗「奥さんとヤリたいけど、奥さんにへそ曲げられると俺達困るからさぁ…。」
詩織「…また…あの社長さんのところ…。」
雄平「そうだよ…奥さんが定期的に行ってくれるなら俺達はもう奥さんに手を出さないからさぁ…どうだろう?」
詩織「…本当に…約束守ってくれるの?」
真斗「もちろん本当だよ!…奥さんがあの社長の言う事聞いてくれるなら俺達なんでもするよ!」
詩織「ふ~ん…何でもね…なんか立場逆転ね…良いわよ。」
雄平「良かった~…奥さん頼んだよ。」
夫の会社の事だし何でもという言葉に健吾と一日一緒に居られる夢が叶いそうな気がして、雄平の車に乗って社長の元に出かけ、この間とは違う道を走って小さいビルの駐車場に着き
雄平「今日はここで待ち合わせなんだ…さぁ詩織さんも降りて…。」
その小さなビルの一階には受付の女性が2人居て、待合のソファに座って待っていると秘書の成美さんが現れて
秘書「詩織さんまた会えたわね。」

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