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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…

秘書の成美さんにロッカールームに連れて行かれて、そこで袋を渡され中には透けた赤いレースの下着が入っていて

秘書「詩織さん早速だけど、コレに着替えて…脱いだ服はそこのロッカーに入れなさい。」

詩織「…この下着にですか…随分と透けてますけど…。」

秘書「フッフフ…やらない詩織さんにはお似合いでしょう…観ててあげるから早く着替えなさい。」

冷ややかな笑みで見る成美さんの前で裸になってレースの下着に着替えると、その下着はアソコの部分と乳首のところが開いていて、一番隠したいところが丸見えなのがかえって恥ずかしく、ガーターベルトに白い網タイツを履いて見せると

秘書「やらしいわねぇ~…詩織が着けると尚更やらしいゎ♡。」

詩織「とても…恥ずかしいです…。」

秘書「フッフフ♡…あとの仕上げは私がしてあげるゎ♡。」

首輪にリードをつけて手を後ろに回して手錠をすると、成美さんは私のリードを引っ張り

秘書「さぁ、行くわよ…グィ!」

詩織「あっ…このままの姿でですか?…受付に人居ました。」

秘書「そうよ…貴女のやらしい姿を見せるのよ…フッフフ…ゾクゾクしちゃうわ♡…そうだわ♡バイブ忘れてたゎ。」

極太のバイブを私の中に挿れてスイッチを入れ、落ちない様に下着についた輪で止めるとロッカールームから連れ出され、アソコからウィンウィンと音を立て乳首を勃起させた姿の私を受付の子が見つけて

受付嬢A「えっ!ヤダァ~…あれ観て!」

受付嬢B「えっ!何あの格好!…。」

受付嬢A「しかもなんか挿れてるぅ~…ウニョウニョ動いてるし…。」

受付嬢B「ヤダァ~もう~…下着着けてても大事なところ丸出しじゃ意味ないわよね♡。」

秘書「社長はもう着いて居るかしら。」

受付嬢B「クスッ♡…はい、上のお部屋でお待ちしています。」

受付嬢A「クスッ♡クスッ♡。」

秘書「この子の格好おかしいわよね…この子はこういうのが好きな変態なのよ。」

受付嬢A「クスッ♡…もしかして私達に笑われて興奮してるとか?」

詩織「…。」

秘書「もちろんよ♡…オマ◯コに挿れてるバイブの音がグチョグチョやらしい音立ててるもの…ヌチャ…観て…やらしいバイブがこんなに濡れて…。」

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