
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…
オマ◯コに入っていたバイブを引き抜いて、私の目の前で女の子達に蠢かせたまま、やらしい汁で濡れたバイブを指で触って糸を引かせて見せていて、
受付嬢B「イヤァ~!こんなに太いの挿れてたの!。」
受付嬢A「やらしい~…ウニョウニョ動いてるのがびしょ濡れ。」
詩織「恥ずかしい…お願い…みんなで見ないで…。」
秘書「こんなに糸が引くほどに濡らしちゃって…あら♡…じゃしまっておいてあげるゎ♡…ほら…脚を開きなさい…ヌヂャ…。」
詩織「アッ♡…んっ♡…。」
受付嬢A「ウソ!恥ずかしい♡…こんなところであんな太いの挿れちゃってる。」
受付嬢B「観てるこっちが恥ずかしくなっちゃうゎぁ♡。」
受付嬢に抜いて見せたバイブを再びオマ◯コに挿れられて歩かされましたが、オマ◯コで蠢くバイブの快感で上手く歩けない私のリードをグィグィと引っ張り
秘書「何してるの、早く歩きなさい!」
詩織「はぃ…でも上手く歩けなくて…。」
秘書「変態ね!この状況で興奮して感じてるなんて…グィ!…そうなんでしょう!」
詩織「はぃ…ごめんなさい…気持ち良くて…上手く歩けないんです…。」
秘書「仕方ないわね、階段で歩きながら見せ物にしてあげようと思ったけど、そんなノロノロと歩かれたら社長に叱られてしまうわ…エレベーターで行きましょう。」
エレベーターの前で待っていると男性社員の話し声が後ろから聞こえて来て
男性社員A「おぃ!観ろよあれ!」
男性社員B「わぉ!スゲェな!」
男性社員C「なんだよアレ。」
エレベーターが来てドアが開くとジロジロと観ながら乗るのに戸惑っていると
秘書「貴方達も上に行くんでしょう?」
男性社員B「一緒に乗っても良いんですか?」
秘書「フッフフ…良いわよね…詩織さん…。」
詩織「はぃ…。」
秘書「貴女、変態なんだからもっと他の言い方あるでしょう?」
詩織「…私は見られて興奮する変態なので…一緒に乗って私を観ながら辱めて下さい…。」
受付嬢B「イヤァ~!こんなに太いの挿れてたの!。」
受付嬢A「やらしい~…ウニョウニョ動いてるのがびしょ濡れ。」
詩織「恥ずかしい…お願い…みんなで見ないで…。」
秘書「こんなに糸が引くほどに濡らしちゃって…あら♡…じゃしまっておいてあげるゎ♡…ほら…脚を開きなさい…ヌヂャ…。」
詩織「アッ♡…んっ♡…。」
受付嬢A「ウソ!恥ずかしい♡…こんなところであんな太いの挿れちゃってる。」
受付嬢B「観てるこっちが恥ずかしくなっちゃうゎぁ♡。」
受付嬢に抜いて見せたバイブを再びオマ◯コに挿れられて歩かされましたが、オマ◯コで蠢くバイブの快感で上手く歩けない私のリードをグィグィと引っ張り
秘書「何してるの、早く歩きなさい!」
詩織「はぃ…でも上手く歩けなくて…。」
秘書「変態ね!この状況で興奮して感じてるなんて…グィ!…そうなんでしょう!」
詩織「はぃ…ごめんなさい…気持ち良くて…上手く歩けないんです…。」
秘書「仕方ないわね、階段で歩きながら見せ物にしてあげようと思ったけど、そんなノロノロと歩かれたら社長に叱られてしまうわ…エレベーターで行きましょう。」
エレベーターの前で待っていると男性社員の話し声が後ろから聞こえて来て
男性社員A「おぃ!観ろよあれ!」
男性社員B「わぉ!スゲェな!」
男性社員C「なんだよアレ。」
エレベーターが来てドアが開くとジロジロと観ながら乗るのに戸惑っていると
秘書「貴方達も上に行くんでしょう?」
男性社員B「一緒に乗っても良いんですか?」
秘書「フッフフ…良いわよね…詩織さん…。」
詩織「はぃ…。」
秘書「貴女、変態なんだからもっと他の言い方あるでしょう?」
詩織「…私は見られて興奮する変態なので…一緒に乗って私を観ながら辱めて下さい…。」

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