
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…
秘書「社長、お連れ致しました。」
社長「山之内社長に紹介して差し上げなさい。」
秘書「こちらが山之内社長さんでお隣にいらっしゃるのが、秘書の竹田さん…そして今日のメス犬の詩織さん…ついこの間まで旦那のペニスしか知らなかった人妻ですのよ。」
山之内社長「ヒッヒヒ…色白で顔も躰も中々エロいじゃないか…程よく肉付いていて、縛りがいがあるわぃ…なぁ、竹田…。」
竹田「社長が好まれる女性だと思います…この間つい興奮して壊してしまった女性に似てますもんね。」
秘書「山之内社長はハードなのがお好きですもんね…詩織さんは壊さないで下さいね♡…私のお気に入りですので。」
社長「アッハハ…この犬っころは成美が珍しく気に入っててな…壊さんでくれよ。」
山之内社長「フッフフ…なら、代わりに成美さんでも良いぞ…。」
秘書「知っているでしょう…私は責めるのが専門な事…。」
山之内社長「ヒッヒヒ…知っては居るが、いつも男を責めている気の強い成美さんの顔が苦痛と快感で歪む顔が観てみたいと思ってな。」
秘書「フッフフ…相変わらず悪趣味ですのね♡…でも今度お願いしようかしら♡。」
山之内社長「今度なら良いのか?」
秘書「フッフフ…私の気が変わらなかったらよ♡。」
山之内社長「ヒッヒヒ…ダメ元だが楽しみじゃわぃ…それはそれとして今日はこの奥さんを…。」
社長「おっとその前に仕事を片付けてしまいましょうか…。」
山之内社長「うぅ~ん…本来はそっちが本題だからな…竹田、お前がやっておけ!…こんなエロい女前にして仕事なんてしておれんわぃ。」
秘書「なら、お話に加われる様におしゃぶりでもさせましょうか?」
山之内社長「ウッへへ…頼むゎぁ♡。」
成美さんが山之内社長の前に座ってズボンと下着を脱がすと、スカートの中が見えそうで見えない脚の開きで横にずれて、私のリードを引っ張り社長の前に膝まずかせ
秘書「さぁ、手は使えないわよね…お口と舌で上手にお舐めなさい…。」
紗織「はぃ…ピチャピチャピチャ…ウグッウグッウグッ…ハァ~…ピチャピチャ…。」
社長「山之内社長に紹介して差し上げなさい。」
秘書「こちらが山之内社長さんでお隣にいらっしゃるのが、秘書の竹田さん…そして今日のメス犬の詩織さん…ついこの間まで旦那のペニスしか知らなかった人妻ですのよ。」
山之内社長「ヒッヒヒ…色白で顔も躰も中々エロいじゃないか…程よく肉付いていて、縛りがいがあるわぃ…なぁ、竹田…。」
竹田「社長が好まれる女性だと思います…この間つい興奮して壊してしまった女性に似てますもんね。」
秘書「山之内社長はハードなのがお好きですもんね…詩織さんは壊さないで下さいね♡…私のお気に入りですので。」
社長「アッハハ…この犬っころは成美が珍しく気に入っててな…壊さんでくれよ。」
山之内社長「フッフフ…なら、代わりに成美さんでも良いぞ…。」
秘書「知っているでしょう…私は責めるのが専門な事…。」
山之内社長「ヒッヒヒ…知っては居るが、いつも男を責めている気の強い成美さんの顔が苦痛と快感で歪む顔が観てみたいと思ってな。」
秘書「フッフフ…相変わらず悪趣味ですのね♡…でも今度お願いしようかしら♡。」
山之内社長「今度なら良いのか?」
秘書「フッフフ…私の気が変わらなかったらよ♡。」
山之内社長「ヒッヒヒ…ダメ元だが楽しみじゃわぃ…それはそれとして今日はこの奥さんを…。」
社長「おっとその前に仕事を片付けてしまいましょうか…。」
山之内社長「うぅ~ん…本来はそっちが本題だからな…竹田、お前がやっておけ!…こんなエロい女前にして仕事なんてしておれんわぃ。」
秘書「なら、お話に加われる様におしゃぶりでもさせましょうか?」
山之内社長「ウッへへ…頼むゎぁ♡。」
成美さんが山之内社長の前に座ってズボンと下着を脱がすと、スカートの中が見えそうで見えない脚の開きで横にずれて、私のリードを引っ張り社長の前に膝まずかせ
秘書「さぁ、手は使えないわよね…お口と舌で上手にお舐めなさい…。」
紗織「はぃ…ピチャピチャピチャ…ウグッウグッウグッ…ハァ~…ピチャピチャ…。」

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