
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…
山之内社長「おぉ~、おぉ~…ねっとりとした舌使いじゃ…程よく尿道やカリに舌を這わせおって…。」
秘書「あら、珍しい…立派な息子さんがもう元気になって来たゎぁ♡。」
山之内社長「ホッホホ…これなら飽きずに仕事進められそうじゃ…始めてくれ。」
社長「気に入って頂けましたか…ではズバリ山之内さんが持っている秋吉カンパニーの株を譲って欲しいんじゃよ。」
竹田「何株ほどですか?」
社長「全部じゃ…価格は相場の1.5割増しでな。」
竹田「それは難しいですね…そちらの株とウチの株を合わせると半数以上になってしまいます。」
社長「フッフフ…だからだよ…否が応でも吸収合併するんだからな。」
竹田「社長…それじゃ無茶苦茶ですよ…秋吉カンパニーは先代からの付き合いで、裏切る事になってしまいます。」
社長「どうですかな…山之内さん…。」
山之内社長「うぅ~ん…こう気持ち良いと判断も甘くなってしまいそうじゃ…持ち帰って検討しようか…。」
成美さんが私に入っているバイブのスイッチを強くして、弄りながら目で合図されて、話の流れから察した私はバイブで弄られて興奮した感じで、山之内さんのペニスに舌を絡めて頬が凹むほどに吸引して激しく頭を上下して、パンパンに膨らんだ亀頭を必死に舌と唇を使って責めるとヒクヒクと気持ち良さそうにしていて
秘書「フッフフ♡…バイブで少し遊んであげましょうか…ウィン!ウィン!ウィン!…ヌヂャヌヂャ…。」
詩織「アッァァ~ン♡…ジュボ!ジュボ!ジュボ!…ピチャピチャ…ジュルジュルジュル~…。」
山之内社長「オォォ~…。」
社長「成美、山之内社長さんはお帰りになるそうじゃ。」
秘書「あら、残念だゎぁ♡…一緒に詩織さんを責めて楽しもうと思って、隣の部屋に社長が好きな浣腸や蝋燭をご用意して居たのに…詩織さんのお尻は感度がとても良いのよ♡…ほら♡…綺麗な穴して居るでしょう…あら♡はしたない…もう欲しがってヒクヒクさせちゃって…社長さんはお帰りになるんですって…私の指で我慢して♡…ヌヂャヌヂャ…プチュ…。」
詩織「んっ♡んっ♡…アッ♡…アッァァ~ン♡…お尻ヒクヒクしちゃう~ん♡。」
秘書「あら、珍しい…立派な息子さんがもう元気になって来たゎぁ♡。」
山之内社長「ホッホホ…これなら飽きずに仕事進められそうじゃ…始めてくれ。」
社長「気に入って頂けましたか…ではズバリ山之内さんが持っている秋吉カンパニーの株を譲って欲しいんじゃよ。」
竹田「何株ほどですか?」
社長「全部じゃ…価格は相場の1.5割増しでな。」
竹田「それは難しいですね…そちらの株とウチの株を合わせると半数以上になってしまいます。」
社長「フッフフ…だからだよ…否が応でも吸収合併するんだからな。」
竹田「社長…それじゃ無茶苦茶ですよ…秋吉カンパニーは先代からの付き合いで、裏切る事になってしまいます。」
社長「どうですかな…山之内さん…。」
山之内社長「うぅ~ん…こう気持ち良いと判断も甘くなってしまいそうじゃ…持ち帰って検討しようか…。」
成美さんが私に入っているバイブのスイッチを強くして、弄りながら目で合図されて、話の流れから察した私はバイブで弄られて興奮した感じで、山之内さんのペニスに舌を絡めて頬が凹むほどに吸引して激しく頭を上下して、パンパンに膨らんだ亀頭を必死に舌と唇を使って責めるとヒクヒクと気持ち良さそうにしていて
秘書「フッフフ♡…バイブで少し遊んであげましょうか…ウィン!ウィン!ウィン!…ヌヂャヌヂャ…。」
詩織「アッァァ~ン♡…ジュボ!ジュボ!ジュボ!…ピチャピチャ…ジュルジュルジュル~…。」
山之内社長「オォォ~…。」
社長「成美、山之内社長さんはお帰りになるそうじゃ。」
秘書「あら、残念だゎぁ♡…一緒に詩織さんを責めて楽しもうと思って、隣の部屋に社長が好きな浣腸や蝋燭をご用意して居たのに…詩織さんのお尻は感度がとても良いのよ♡…ほら♡…綺麗な穴して居るでしょう…あら♡はしたない…もう欲しがってヒクヒクさせちゃって…社長さんはお帰りになるんですって…私の指で我慢して♡…ヌヂャヌヂャ…プチュ…。」
詩織「んっ♡んっ♡…アッ♡…アッァァ~ン♡…お尻ヒクヒクしちゃう~ん♡。」

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