
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…
成美さんが私のリードを引いて別室に行き、後ろから山之内社長と竹田さんも着いて来て、部屋に入ると黒と赤の革張りでスポットライトの薄暗い雰囲気のある部屋に色々な見た事も無い物があり
ブランデーを片手にした山之内さんがスポットライトに照らされた私を舐める様に観ながら周り
山之内社長「見れば見るほどにエロい女だ…成美、まずは電マで責めながら鞭の味を教えてやる…。」
私のブラとパンティを剥ぎ取ると、天井から吊るされた手枷に繋がれ片脚も持ち上げられて、成美さんが電マを開かれたアソコに当てがい勃起したクリトリスを刺激して、私がその強い刺激に悶え始めるのを観て山之内さんが服を脱ぎ出してパンツ一枚になり、壁に掛かった鞭を選んで気に入った鞭で私を叩き出し
成美「フッフフ♡…電マを当てる前からびしょ濡れじゃない…ほ~ら…電マの刺激はどうかしら…。」
詩織「アッ!アッァァ~ン♡…強い!…アッァァ~ン♡アッァァ~ン♡…。」
山之内社長「ヒッヒヒ…良い声で啼きよる…どれ…この鞭が良いか…ビシッ!ビシッ!…白い肌が赤く染まっていく!…ビシッ!ビシッ!」
詩織「アッ!アッ!…痛い!…アッ!アッァァ~ン!」
成美「ちょっと鞭で打たれただけなのにオマ◯コビショビショ…やらしく腰をクネクネしちゃって…フッフフ…竹田さんもどうかしら…電マで遊んであげて♡。」
竹田「…私は…でもボーっとして居るのもだし…ちょっとだけ…うわっ…本当にビショビショだ…。」
詩織「アッァァ~ン…ダメ…ダメ…逝っちゃう~ん…ビクッン!ビクッン!…ア゛ッァァ~…電マ、ダメぇ~…逝ったばかりで…ア゛ッァァ~…鞭が…アッ!アッ!…痛いのか気持ちいいのかわかんない…。」
逝っても許される事は無く電マと鞭で責められ続け、初めて女を痛ぶって興奮する竹田さんに成美さんが
成美「フッフフ…偶にはこう言うのも良いでしょう?…竹田さんも服脱いだら?…良かったら私が脱がして差し上げますよ。」
竹田「僕はこんな事をしに来たのでは無いんですよ…でも社長の付き合いですから…高いスーツなので丁寧にお願いしますよ。」
ブランデーを片手にした山之内さんがスポットライトに照らされた私を舐める様に観ながら周り
山之内社長「見れば見るほどにエロい女だ…成美、まずは電マで責めながら鞭の味を教えてやる…。」
私のブラとパンティを剥ぎ取ると、天井から吊るされた手枷に繋がれ片脚も持ち上げられて、成美さんが電マを開かれたアソコに当てがい勃起したクリトリスを刺激して、私がその強い刺激に悶え始めるのを観て山之内さんが服を脱ぎ出してパンツ一枚になり、壁に掛かった鞭を選んで気に入った鞭で私を叩き出し
成美「フッフフ♡…電マを当てる前からびしょ濡れじゃない…ほ~ら…電マの刺激はどうかしら…。」
詩織「アッ!アッァァ~ン♡…強い!…アッァァ~ン♡アッァァ~ン♡…。」
山之内社長「ヒッヒヒ…良い声で啼きよる…どれ…この鞭が良いか…ビシッ!ビシッ!…白い肌が赤く染まっていく!…ビシッ!ビシッ!」
詩織「アッ!アッ!…痛い!…アッ!アッァァ~ン!」
成美「ちょっと鞭で打たれただけなのにオマ◯コビショビショ…やらしく腰をクネクネしちゃって…フッフフ…竹田さんもどうかしら…電マで遊んであげて♡。」
竹田「…私は…でもボーっとして居るのもだし…ちょっとだけ…うわっ…本当にビショビショだ…。」
詩織「アッァァ~ン…ダメ…ダメ…逝っちゃう~ん…ビクッン!ビクッン!…ア゛ッァァ~…電マ、ダメぇ~…逝ったばかりで…ア゛ッァァ~…鞭が…アッ!アッ!…痛いのか気持ちいいのかわかんない…。」
逝っても許される事は無く電マと鞭で責められ続け、初めて女を痛ぶって興奮する竹田さんに成美さんが
成美「フッフフ…偶にはこう言うのも良いでしょう?…竹田さんも服脱いだら?…良かったら私が脱がして差し上げますよ。」
竹田「僕はこんな事をしに来たのでは無いんですよ…でも社長の付き合いですから…高いスーツなので丁寧にお願いしますよ。」

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