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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…

しゃぶるのをやめさせた成美さんは、山之内社長に私のアナルを見せてそこを弄り、悶えてお尻をヒクヒクさせる私に興奮していて

山之内社長「フン!フン!…ケツもオマ◯コも黒ずみの無い綺麗な色をしておる…感度も良さそうじゃないか…奥さんは浣腸した事あるかね…。」

詩織「アン♡…無いです…お尻でそんな事…恥ずかしくて…。」

山之内社長「堪らん!…今すぐにでもケツの穴を犯してやりたい!」

社長「フッフフ…山之内さんのお答え次第では…別室でたっぷりお仕置き出来ますぞ…なんなら成美も好きにしても構いませんよ…。」

竹田「社長!…今日はとりあえず帰りましょう。」

山之内社長「まぁ、先代の社長には恩があるが、今の社長は生意気だからな…合併したらワシになんの利益がある?」

社長「なら、秋吉カンパニーの株とこの子会社をビルごと交換では…。」

山之内社長「フッフフ…それは面白い…この会社は社長のお遊びの為に作った会社だろ?…ここの女性社員は全員好きな時にヤレて…業績を上げた男性社員には好みの女とやれるみたいな…。」

社長「そうじゃよ…公には出来ないがな…遊びで作ったら結構業績良くて…女性社員も選ばれれば特別ボーナス出るから頑張って男誘って…中々ここまで作るのには苦労したんですよ。」

山之内社長「ヒッヒヒ…この会社にはセクハラは無縁じゃな…。」

社長「この世の中、金と権力と女が潤滑剤なんじゃ…興味出て来ましたかな?」

山之内社長「悪い話ではないな…株の半分は譲ろう…もう半分はお遊びしてからじゃ。」

竹田「社長!」

社長「でしたら半分は山之内さんの物みたいなもんですので、ごゆっくりとお遊びしてって下さい…成美、サポートは任せるぞ。」

秘書「お任せください…山之内さんまずは別室でどうですか?…山之内さんがお好きなブランデーもございますし…。」

山之内社長「フッフフ…楽しみじゃわぃ♡。」

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