
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…
私は我慢出来ずに力むと、お尻のプラグが吹き飛び勢いよく白い液体を噴射してしまい、私は羞恥とお尻から噴射した快感で、頭が朦朧とするほどの快感を感じながら逝ってしまい、私が前に倒れ込むと、山之内社長は再びお尻に液体を注入して来て、やっと解放されたのに再びの
苦しさに悶える顔を見て、山之内社長はニヤリと笑い
山之内社長「フッフフ…苦しいか…。」
詩織「…お願い…もう無理でしは…。」
山之内社長「無理かどうかなどは聞いてはおらんよ…お前はワシを喜ばせて気持ち良くさせるだけの存在なんだからな…ほれ、もう一本…。」
詩織「ア゛ッァァ~!…ぐるじぃ~…もう嫌ァァ~…。」
山之内社長「フッフフ…今度は直ぐに出させてやる…ほれ、出すのじゃ…。」
詩織「ア゛ッァァ~…出ぢゃぅ~…ブッシャー!」
山之内社長「ハッハハ…恥じらいも無くなったか…もう一度最初からだ…。」
詩織「アッァァ~!…本当、無理です…アッァァ~…狂ってしまう…。」
山之内社長「狂ってしまいなさい…何度でも続くからね…狂った方が楽かもな…。」
何遍も何遍も浣腸を繰り返されているうちに私の精神は崩壊してしまい、頭の中が真っ白になって排出する事の快感に、焦点の合わない目で宙を見つめながら、半開きの口からヨダレを垂らしていて
山之内社長「ハッハハ…壊れて来たか…フッフフ…でもまだまだじゃよ…成美、アレはあるか?」
秘書「ちゃんとご用意してありますよ。」
成美さんが平均台の様な物を持って来て、その平均台の棒のところにはシリコン製のイボイボが沢山あって、そこにローションをたっぷり塗ったところに私を跨らせると、その棒のところが私のつま先がやっと着くくらいまで自動で上がり
詩織「ウィ~ン…アッ…アッ…アソコに食い込む…うぐっぐぅ…。」
山之内社長「ヘッヘヘ…これからは快楽地獄じゃ…乳首をつねると…ギュッ!」
詩織「アッ!アッァァ~!…腰を動かすと…アソコのイボイボが…ガクガクガク…。」
山之内社長「ヒッヒヒ…腰をガクガクさせて…気持ちいいだろ…腰を振る度にクリトリスとオマ◯コ、お尻の穴までもいっぺんに感じて…。」
詩織「ウッゥゥ…どうしよう…腰が…勝手に動いちゃう…アッ♡…ダメぇ~…オマ◯ゴが…お尻の穴…らめぇ~…イグゥ~…。」
苦しさに悶える顔を見て、山之内社長はニヤリと笑い
山之内社長「フッフフ…苦しいか…。」
詩織「…お願い…もう無理でしは…。」
山之内社長「無理かどうかなどは聞いてはおらんよ…お前はワシを喜ばせて気持ち良くさせるだけの存在なんだからな…ほれ、もう一本…。」
詩織「ア゛ッァァ~!…ぐるじぃ~…もう嫌ァァ~…。」
山之内社長「フッフフ…今度は直ぐに出させてやる…ほれ、出すのじゃ…。」
詩織「ア゛ッァァ~…出ぢゃぅ~…ブッシャー!」
山之内社長「ハッハハ…恥じらいも無くなったか…もう一度最初からだ…。」
詩織「アッァァ~!…本当、無理です…アッァァ~…狂ってしまう…。」
山之内社長「狂ってしまいなさい…何度でも続くからね…狂った方が楽かもな…。」
何遍も何遍も浣腸を繰り返されているうちに私の精神は崩壊してしまい、頭の中が真っ白になって排出する事の快感に、焦点の合わない目で宙を見つめながら、半開きの口からヨダレを垂らしていて
山之内社長「ハッハハ…壊れて来たか…フッフフ…でもまだまだじゃよ…成美、アレはあるか?」
秘書「ちゃんとご用意してありますよ。」
成美さんが平均台の様な物を持って来て、その平均台の棒のところにはシリコン製のイボイボが沢山あって、そこにローションをたっぷり塗ったところに私を跨らせると、その棒のところが私のつま先がやっと着くくらいまで自動で上がり
詩織「ウィ~ン…アッ…アッ…アソコに食い込む…うぐっぐぅ…。」
山之内社長「ヘッヘヘ…これからは快楽地獄じゃ…乳首をつねると…ギュッ!」
詩織「アッ!アッァァ~!…腰を動かすと…アソコのイボイボが…ガクガクガク…。」
山之内社長「ヒッヒヒ…腰をガクガクさせて…気持ちいいだろ…腰を振る度にクリトリスとオマ◯コ、お尻の穴までもいっぺんに感じて…。」
詩織「ウッゥゥ…どうしよう…腰が…勝手に動いちゃう…アッ♡…ダメぇ~…オマ◯ゴが…お尻の穴…らめぇ~…イグゥ~…。」

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