
夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…
第8章 得意先の社長に気に入られてしまい…
食い込んだイボイボの棒が気持ち良すぎて、皆が観ている前で逝きたく無いのに、私の腰は勝手に動いてしまい、散々電マで弄ばれたクリトリスや散々浣腸されたお尻の穴はとても敏感になっていて、敏感なところから来る容赦ない快感に躰を痙攣させていると
山之内社長「気持ち良すぎて痙攣しておる…もっと気持ち良くなりたいじゃろ…成美…。」
台が一旦下がると成美さんは太い双方ディルドをUターンさせて、私のオマ◯コとお尻の穴に挿れると、再び台が上がりディルドが押されて奥に突っ込まれ、それだけでも辛いのにその台が左右に動き出し、押されたディルドが奥で蠢きイボイボがクリトリスを刺激していて、その耐え難いほどの快感に必死に耐えながら悶えている私を鞭で叩き、私はもう鞭で叩かれる痛みさえ快感に思え、狂った様に喘いでいました。
詩織「アッァァ~!…もうわからない…なんにもわからないの…何をされても気持ちいい~…もうどうにでもしてぇ~…。」
秘書「…そろそろ詩織さんを解放してあげて…このままだと本当に廃人になってしまいます…。」
山之内社長「ヒッヒヒ…心配しなくともこのくらいじゃならんよ…この間の愛人は、失神しても叩き起こして一晩中責めていたら廃人の様になってしまったがな…喉が渇いただろ…ワシのブランデーでも飲みない…。」
責め続けられていた私は血の巡りが良くなっていたのか、飲まされているうちに意識が無くなり、ところどころ覚えているのは社長や竹田さんにペニスで突かれ、失禁しながら逝きまくっていたのは覚えていて、何時間かした後に記憶が戻って目を覚ますと成美さんの膝の上で、成美さんは私を見つめて髪を撫でていて
秘書「お目覚めかしら…。」
詩織「私…いつの間に…あたた…身体中が痛いし…頭も痛い…。」
秘書「フッフフ…それはあれだけされたらね…良く頑張ったわね…山之内社長も大喜びで、株を全部うちの会社に譲ってくれる話になったわ…これも詩織さんのおかげよ。」
詩織「私は何も…そんなたいそうな事は…。」
山之内社長「気持ち良すぎて痙攣しておる…もっと気持ち良くなりたいじゃろ…成美…。」
台が一旦下がると成美さんは太い双方ディルドをUターンさせて、私のオマ◯コとお尻の穴に挿れると、再び台が上がりディルドが押されて奥に突っ込まれ、それだけでも辛いのにその台が左右に動き出し、押されたディルドが奥で蠢きイボイボがクリトリスを刺激していて、その耐え難いほどの快感に必死に耐えながら悶えている私を鞭で叩き、私はもう鞭で叩かれる痛みさえ快感に思え、狂った様に喘いでいました。
詩織「アッァァ~!…もうわからない…なんにもわからないの…何をされても気持ちいい~…もうどうにでもしてぇ~…。」
秘書「…そろそろ詩織さんを解放してあげて…このままだと本当に廃人になってしまいます…。」
山之内社長「ヒッヒヒ…心配しなくともこのくらいじゃならんよ…この間の愛人は、失神しても叩き起こして一晩中責めていたら廃人の様になってしまったがな…喉が渇いただろ…ワシのブランデーでも飲みない…。」
責め続けられていた私は血の巡りが良くなっていたのか、飲まされているうちに意識が無くなり、ところどころ覚えているのは社長や竹田さんにペニスで突かれ、失禁しながら逝きまくっていたのは覚えていて、何時間かした後に記憶が戻って目を覚ますと成美さんの膝の上で、成美さんは私を見つめて髪を撫でていて
秘書「お目覚めかしら…。」
詩織「私…いつの間に…あたた…身体中が痛いし…頭も痛い…。」
秘書「フッフフ…それはあれだけされたらね…良く頑張ったわね…山之内社長も大喜びで、株を全部うちの会社に譲ってくれる話になったわ…これも詩織さんのおかげよ。」
詩織「私は何も…そんなたいそうな事は…。」

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