中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第10章 飽食の時。瑠花(3)
舌を伸ばし、濃茶色に染まった大陰唇の表面をゆっくりと舐め上げた。少し塩辛く、汗と愛液が混ざった味わい。次に内側の鮮やかなピンクの襞に舌を這わせると、味はより甘く、ねっとりとした蜜の風味が口いっぱいに広がった。女性らしい、濃厚でありながらどこか上品な味わい。舌先でクリトリスを軽く弾くと、瑞希の腰が激しく跳ね上がった。
「あっ……んんっ! 先生の舌……熱い……もっと、奥まで……」
私は舌を平らにし、ピンク色の膣口に深く沈め込んだ。内部の熱い粘膜が舌全体を包み、うねるように蠢く。襞の一枚一枚を丁寧に舐め回し、愛液をすすり上げる。ぬるぬる、くちゅくちゅという湿った音が静かな空間に響き、彼女の甘い喘ぎが重なる。
瑞希の膣内は締まりが良く、しかも内部のピンク色の肉壁は驚くほど敏感だった。舌を少し曲げてGスポット付近を刺激すると、彼女の内腿が私の頭を挟み込むように震え、新たな愛液が溢れ出して私の顎を伝った。
「はあぁんっ……先生、見てる? 私のマンコ……先生のチンポを欲しがってうねってる…… 毎日、先生と瑠花のセックスを想像しながら、自分で掻き回してイッてたの……今は先生の舌でこんな……」
彼女の言葉の一つ一つが毒のように甘く、私の興奮を煽り立てる。外唇と鮮やかなピンクの内唇のコントラストが、視覚的に非常に淫靡だった。指を二本沈め、襞を広げながら舌でクリトリスを吸うと、瑞希の体が弓なりに反り、抑えきれない嬌声が漏れた。
「んああっ! そこ……いい……先生の指と舌で、私のエッチなマンコ、めちゃくちゃに……あっん、あっ!」
愛液の味はますます濃くなり、甘酸っぱい蜜が舌に絡みつく。彼女の秘部は生き物のように私の指と舌を求め、締め付け、うねり、さらなる刺激を欲していた。
初めて見る瑞希の最も淫らな部分は、経験を重ねた熟れた色気と、未だに男を狂わせる鮮やかなピンクの誘惑が共存する完璧な淫具だった。
私は顔を上げ、唇に付いた愛液を舌で舐め取りながら、彼女の潤んだ瞳を見つめた。瑞希は息を荒げ、満足げに、そしてさらに欲情を深めた表情で微笑んだ。
「来て……先生。オチンチン、そろそろ入れて下さい」
「あっ……んんっ! 先生の舌……熱い……もっと、奥まで……」
私は舌を平らにし、ピンク色の膣口に深く沈め込んだ。内部の熱い粘膜が舌全体を包み、うねるように蠢く。襞の一枚一枚を丁寧に舐め回し、愛液をすすり上げる。ぬるぬる、くちゅくちゅという湿った音が静かな空間に響き、彼女の甘い喘ぎが重なる。
瑞希の膣内は締まりが良く、しかも内部のピンク色の肉壁は驚くほど敏感だった。舌を少し曲げてGスポット付近を刺激すると、彼女の内腿が私の頭を挟み込むように震え、新たな愛液が溢れ出して私の顎を伝った。
「はあぁんっ……先生、見てる? 私のマンコ……先生のチンポを欲しがってうねってる…… 毎日、先生と瑠花のセックスを想像しながら、自分で掻き回してイッてたの……今は先生の舌でこんな……」
彼女の言葉の一つ一つが毒のように甘く、私の興奮を煽り立てる。外唇と鮮やかなピンクの内唇のコントラストが、視覚的に非常に淫靡だった。指を二本沈め、襞を広げながら舌でクリトリスを吸うと、瑞希の体が弓なりに反り、抑えきれない嬌声が漏れた。
「んああっ! そこ……いい……先生の指と舌で、私のエッチなマンコ、めちゃくちゃに……あっん、あっ!」
愛液の味はますます濃くなり、甘酸っぱい蜜が舌に絡みつく。彼女の秘部は生き物のように私の指と舌を求め、締め付け、うねり、さらなる刺激を欲していた。
初めて見る瑞希の最も淫らな部分は、経験を重ねた熟れた色気と、未だに男を狂わせる鮮やかなピンクの誘惑が共存する完璧な淫具だった。
私は顔を上げ、唇に付いた愛液を舌で舐め取りながら、彼女の潤んだ瞳を見つめた。瑞希は息を荒げ、満足げに、そしてさらに欲情を深めた表情で微笑んだ。
「来て……先生。オチンチン、そろそろ入れて下さい」
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