中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第10章 飽食の時。瑠花(3)
夜が深まるにつれ、3人の関係はより深く、より混沌とした泥濘へと沈み込んでいった。 瑞希の行動は、どこまでも積極的で、そして刺激的だった。
彼女は自らの快楽を追求するだけでなく、私と瑠花の間にある絆を引き裂き、その間に自らの存在を楔のように打ち込もうとしていた。
「先生、私のここ、触って……ほら、瑠花よりも、もっと熱くなってるでしょ?」
瑞希は私の手を自らの秘部へと導いた。彼女の指が私の手首を熱く包み込み、迷いなく熱く濡れそぼった蜜口まで誘導する。その柔肉に触れた瞬間、彼女の体がビクンと震えた。
「ん……触って、先生……私のここ、初めて見るんでしょ?どう?」
初めて目にする彼女のヴァギナは、予想以上に美しく、淫靡だった。柔らかな陰毛が薄く生え揃った下の大陰唇は、白い肌とは対照的に濃茶色に変色し、わずかに腫れぼったく厚みを増していた。
しかし、その二枚の羽を指で割り開くと、中から現れた内側の粘膜は鮮やかなピンク色だった。まるで二重の誘惑のように、外側は熟れた経験を匂わせながら、内側はまだ初々しく瑞々しいピンクの襞が幾重にも折り重なり、艶やかな愛液で光り輝いている。
「綺麗……かしら? 私の中が……こんなにも先生を誘ってるの感じるわ」
瑞希の声が上擦る。彼女の膣口はすでに半開きになり、透明で粘度の高い愛液がとろりと糸を引いて滴り落ちていた。指で軽く触れると、熱く柔らかい肉が私の指を包み込み、意志を持っているかのように蠢いて締め付けてくる。
内側のピンク色の襞は複雑に折り畳まれ、指を少し沈めると、ぬるぬるとした感触とともに奥へ吸い込もうとする。男を誘うような、早く太い肉棒で掻き回してほしいとねだるような動きだった。
私は顔を近づけ、鼻先を彼女の蜜口に押し当てた。若い女性らしい、甘くむせ返るような匂いが鼻腔を刺激した。酸っぱさと甘さが混じり合った、興奮した雌の匂い。深く息を吸い込むと、頭がクラクラするほど濃厚で、私の本能を直撃した。
「いい匂いだよ……それに綺麗だ……瑞希ちゃん」
彼女は自らの快楽を追求するだけでなく、私と瑠花の間にある絆を引き裂き、その間に自らの存在を楔のように打ち込もうとしていた。
「先生、私のここ、触って……ほら、瑠花よりも、もっと熱くなってるでしょ?」
瑞希は私の手を自らの秘部へと導いた。彼女の指が私の手首を熱く包み込み、迷いなく熱く濡れそぼった蜜口まで誘導する。その柔肉に触れた瞬間、彼女の体がビクンと震えた。
「ん……触って、先生……私のここ、初めて見るんでしょ?どう?」
初めて目にする彼女のヴァギナは、予想以上に美しく、淫靡だった。柔らかな陰毛が薄く生え揃った下の大陰唇は、白い肌とは対照的に濃茶色に変色し、わずかに腫れぼったく厚みを増していた。
しかし、その二枚の羽を指で割り開くと、中から現れた内側の粘膜は鮮やかなピンク色だった。まるで二重の誘惑のように、外側は熟れた経験を匂わせながら、内側はまだ初々しく瑞々しいピンクの襞が幾重にも折り重なり、艶やかな愛液で光り輝いている。
「綺麗……かしら? 私の中が……こんなにも先生を誘ってるの感じるわ」
瑞希の声が上擦る。彼女の膣口はすでに半開きになり、透明で粘度の高い愛液がとろりと糸を引いて滴り落ちていた。指で軽く触れると、熱く柔らかい肉が私の指を包み込み、意志を持っているかのように蠢いて締め付けてくる。
内側のピンク色の襞は複雑に折り畳まれ、指を少し沈めると、ぬるぬるとした感触とともに奥へ吸い込もうとする。男を誘うような、早く太い肉棒で掻き回してほしいとねだるような動きだった。
私は顔を近づけ、鼻先を彼女の蜜口に押し当てた。若い女性らしい、甘くむせ返るような匂いが鼻腔を刺激した。酸っぱさと甘さが混じり合った、興奮した雌の匂い。深く息を吸い込むと、頭がクラクラするほど濃厚で、私の本能を直撃した。
「いい匂いだよ……それに綺麗だ……瑞希ちゃん」
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