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中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜

第10章 飽食の時。瑠花(3)

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瑞希が跪き、私の肉棒を両手で包んだ。

「先生のチンポ、太くて硬い……瑠花、これを楽しんでのね…… 羨ましい」

彼女の口淫は一流だった。舌先で亀頭を丁寧に舐め、鈴口をほじる。喉奥まで咥え、ジュポジュポと激しい音を立てる。

「んぐっ……じゅるるっ……はむっ! 先生、喉の奥、感じる? 私の口マンコ、最高でしょ?」

「今、先生のチンポが私の喉を犯してる……ビクビクしてるよ」

「もっと腰動かして、顔に射精して?」

「瑠花のマンコより私の口の方が気持ちいい?」

瑞希の口から淫語が次々と飛び出す。

瑠花が加わり、二人がかりでの攻めが始まると、私の限界が近づいた。

まず瑠花を仰向けにし、正常位で一気に根元まで挿入した。熱くぬるぬるした膣肉が肉棒を包み込む。

「あぁぁんっ! 先生、入ってきた……奥まで届いてる……はあんっ! 太い……!」

瑠花の長い脚が私の腰に絡みつく。ピストンを始めると、パンパンと肉がぶつかる音が響く。瑞希は横から瑠花のクリトリスを指で刺激しながら、私の耳元で囁く。

「先生、瑠花のマンコ、ぐしょぐしょだね。私も早く欲しい……」

体位を変更し、今度は瑞希を騎乗位で跨がせた。瑞希は自ら肉棒を握り、ゆっくり腰を落とした。彼女の巨大な乳房が激しく上下に揺れる。

「んああっ! 入ってきた……先生の太いチンポ、奥に当たる……はあんっ!」

瑞希の腰の動きは芸術的だった。円を描くようにグラインドし、時折激しく上下にピストン。膣内が複雑にうねり、肉棒を締め付ける。

「どう? 私の腰振り、瑠花より上手い? ほら、もっと奥突いて! 私のエッチなマンコで搾り取ってあげる」

彼女の淫語は止まらない。

「あんっ! 先生のチンポで奥が、めちゃくちゃにされてる……イきそう、イっちゃうよ!」

「瑠花、見てて。先生の精液、私の中にいっぱい注いでくれるんだから」

「もっと激しく! 私を、獣みたいに犯して!」



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