中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第10章 飽食の時。瑠花(3)
「もう大丈夫だ……瑞希ちゃん、俺のチンポ……入りそうだよ」
私は肉棒を鷲掴みにし、先端を瑞希の肛門に押し当てた。熱く濡れた亀頭が窄まりに触れると、瑞希が大きく息を吸い込んだ。
「きゃあっ……来る……先生のチンポが、私のお尻に……」
ゆっくりと腰を進め、亀頭が肛門の輪を押し広げていく。きつい抵抗を感じながらも、先ほどほぐしたおかげで比較的スムーズに先端が飲み込まれていく。
ぬるっ……ずぶずぶ……という音とともに、竿の半分ほどが沈み込んだ瞬間、瑞希の全身が激しく痙攣した。
「うううん!! 太い……先生のチンポ、太すぎる……そこ裂けちゃう……熱い……奥まで入ってくる……はあぁぁんっ!!」
私は腰をさらに進め、根元まで完全に埋め込んだ。ディルドで前を犯され、私の肉棒で後ろを犯される二重の挿入。
薄い壁を挟んで二本の太いものが擦れ合う感覚が、瑞希を狂わせる。彼女のアナル内部は驚くほど熱く、きつく締め付けながらも柔らかく肉棒全体を包み込む。微かな脈動が伝わり、腸壁がうねるように蠢く。
鏡に映る光景は圧巻だった。瑞希の白い巨乳が激しく揺れ、汗が飛び散り、二人の女性器を繋ぐディルドと私の肉棒が彼女の体を串刺しにしている。愛液と唾液が混ざり、白く泡立って滴り落ちた。
「瑞希ちゃん……すごい締まりだ……アナルの中、熱くてたまらない……」
私はゆっくりと腰を振り始め、彼女の淫らな反応を楽しみながら、本格的なピストンを開始した——。
私は肉棒を鷲掴みにし、先端を瑞希の肛門に押し当てた。熱く濡れた亀頭が窄まりに触れると、瑞希が大きく息を吸い込んだ。
「きゃあっ……来る……先生のチンポが、私のお尻に……」
ゆっくりと腰を進め、亀頭が肛門の輪を押し広げていく。きつい抵抗を感じながらも、先ほどほぐしたおかげで比較的スムーズに先端が飲み込まれていく。
ぬるっ……ずぶずぶ……という音とともに、竿の半分ほどが沈み込んだ瞬間、瑞希の全身が激しく痙攣した。
「うううん!! 太い……先生のチンポ、太すぎる……そこ裂けちゃう……熱い……奥まで入ってくる……はあぁぁんっ!!」
私は腰をさらに進め、根元まで完全に埋め込んだ。ディルドで前を犯され、私の肉棒で後ろを犯される二重の挿入。
薄い壁を挟んで二本の太いものが擦れ合う感覚が、瑞希を狂わせる。彼女のアナル内部は驚くほど熱く、きつく締め付けながらも柔らかく肉棒全体を包み込む。微かな脈動が伝わり、腸壁がうねるように蠢く。
鏡に映る光景は圧巻だった。瑞希の白い巨乳が激しく揺れ、汗が飛び散り、二人の女性器を繋ぐディルドと私の肉棒が彼女の体を串刺しにしている。愛液と唾液が混ざり、白く泡立って滴り落ちた。
「瑞希ちゃん……すごい締まりだ……アナルの中、熱くてたまらない……」
私はゆっくりと腰を振り始め、彼女の淫らな反応を楽しみながら、本格的なピストンを開始した——。
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