
ちょっとエッチなお話
第6章 エピローグ
ただ、そのときを思えばKさんがトイレに行くのを妨害してくれた男子二人には感謝しています。彼らが妨害をしなければ、私は彼女の我慢している姿は見れなかったと思います。
確か、その後は2回この出来事を思い出して家でオナニーをしました。その後もたまに、この出来事を思い出して楽しんでいます。妨害してくれた男子、そして楽しくさせてくれたKさん、三人には本当に感謝しています。
因みにKさんの将来の夢は助産師でした。今、どこでどうしているのかは分かりませんが、きっと優しいお方になっていることでしょう。
確か、その後は2回この出来事を思い出して家でオナニーをしました。その後もたまに、この出来事を思い出して楽しんでいます。妨害してくれた男子、そして楽しくさせてくれたKさん、三人には本当に感謝しています。
因みにKさんの将来の夢は助産師でした。今、どこでどうしているのかは分かりませんが、きっと優しいお方になっていることでしょう。

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