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ダブルめがね先生。

第1章 始まり

自己紹介がおわったとおもったら、京坂先生は南井先生に何かいいはじめた。

「おい、南井!お前なぁ、俺は助手じゃなくて、お前が担当する単元以外の担当や!(笑)この子達に変なこと教えんなや(笑)…生徒のみんな、俺は南井の助手じゃなくて、南井が苦手な単元を俺が担当するんや、だからそこんとこよろしゅーな!」

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