お願いだから、俺をみて
第3章 風呂で…
颯太「じゃあさ、そこに座って」
真太「うん」
俺は風呂の椅子を指差した。
俺だって他人のをやるのは初めてだから若干緊張する。
颯太「足開いて」
何ためらってんだ、こいつ。
足開いてくんないとできないんですけど…
颯太「やってくれなきゃ、いつまでたってもできないよ?」
そこまで言ってやっと開いてくれた。
颯太「じゃあ、始めるぞ。」
真太「うん…」
俺はすぐに真太のソレをしごき始めた。
こいつ、だいぶためてたんだな…
めちゃくちゃでかくなってる
真太「ンっ」
真太は口を手で押さえた。
颯太「今日は誰もいねえ-から。声我慢すんな。」
すると、俺ら以外に人がいないことで安心したのか手をおろした。
真太「んんんぁっ!もう、無理っ!」
颯太「もうイキそう?」
真太「…うんっ!んぁっ」
らしい。
颯太「イケよ。」
真太「んんっあああああああっっ」
人がイクとこ初めて見た…
てか、やってる間に俺までたってきたんだけど…
まあ、こいつのことが終わってからでいっか。
さてと、これからどうすりゃいいんだ?
まずは体洗わなきゃな。
颯太「おい、大丈夫か?立てるか?」
真太「ん…」
やばくね?
これまさか立てないパターン?
まあ、しょうがねえか。
初めてっぽかったし。
今日は寝れそうにないな…
明日は休みだしまあいいんだけどさ。
真太「うん」
俺は風呂の椅子を指差した。
俺だって他人のをやるのは初めてだから若干緊張する。
颯太「足開いて」
何ためらってんだ、こいつ。
足開いてくんないとできないんですけど…
颯太「やってくれなきゃ、いつまでたってもできないよ?」
そこまで言ってやっと開いてくれた。
颯太「じゃあ、始めるぞ。」
真太「うん…」
俺はすぐに真太のソレをしごき始めた。
こいつ、だいぶためてたんだな…
めちゃくちゃでかくなってる
真太「ンっ」
真太は口を手で押さえた。
颯太「今日は誰もいねえ-から。声我慢すんな。」
すると、俺ら以外に人がいないことで安心したのか手をおろした。
真太「んんんぁっ!もう、無理っ!」
颯太「もうイキそう?」
真太「…うんっ!んぁっ」
らしい。
颯太「イケよ。」
真太「んんっあああああああっっ」
人がイクとこ初めて見た…
てか、やってる間に俺までたってきたんだけど…
まあ、こいつのことが終わってからでいっか。
さてと、これからどうすりゃいいんだ?
まずは体洗わなきゃな。
颯太「おい、大丈夫か?立てるか?」
真太「ん…」
やばくね?
これまさか立てないパターン?
まあ、しょうがねえか。
初めてっぽかったし。
今日は寝れそうにないな…
明日は休みだしまあいいんだけどさ。
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