ゆうき!百倍
第3章 自分の想い………
帰ってから、別々にシャワーだけを浴びて眠りについた
午前中は、友紀が家に帰り夜には戻るからと帰っな…
少し考えて…買い物に出掛けた、お揃いのマグカップだったり色々買い物をした
家に戻り、少しだけ片付けをした。使わないものをごみ袋にいれたりしたら部屋が少しスッキリした感じがする
携帯がなり、友紀が駅に着いたって電話があった
「ただいま」
友紀は荷物を置き抱きついてきた
びっくりしたけど抱き締めた…冷たい
「お帰り、寒かった?」耳元で囁くとピクッと震えた、もっと意地悪をしたくなり
耳元にふーと息を吹きかけた
「ちゅーしたい」
わざと優衣が耳元でゆっくり吹きかけたながら聞いた
友紀は顔を真っ赤にさせながら頷く
優衣はゆっくり顔をあげ友紀を見つめた、うるうるした目がたまらなくてそっと口を合わせようとして近づけた
友紀は目を閉じたのを確認すると少しだけ見つめて意地悪をしてみた
「えっ…」
いつまでも唇が来ないから目をあけてみたら、優衣が見つめてた
チュッ……そして離れたまた見つめあう、どんどん顔が赤くなるのを感じる
「足りない…」
優衣は呟いた、けど待ってる。
「……ばか」
友紀はそういいながらキスをした、少し長めに
優衣はキスを離して…腰に手を回した
「食べていい?友紀…」答えを聴かずにキスをした。友紀が何かを喋ろうとすると、優衣の舌が絡めとられて
「……んっ」
ようやく唇が離れた
ぺろっと上唇を舐めた…
午前中は、友紀が家に帰り夜には戻るからと帰っな…
少し考えて…買い物に出掛けた、お揃いのマグカップだったり色々買い物をした
家に戻り、少しだけ片付けをした。使わないものをごみ袋にいれたりしたら部屋が少しスッキリした感じがする
携帯がなり、友紀が駅に着いたって電話があった
「ただいま」
友紀は荷物を置き抱きついてきた
びっくりしたけど抱き締めた…冷たい
「お帰り、寒かった?」耳元で囁くとピクッと震えた、もっと意地悪をしたくなり
耳元にふーと息を吹きかけた
「ちゅーしたい」
わざと優衣が耳元でゆっくり吹きかけたながら聞いた
友紀は顔を真っ赤にさせながら頷く
優衣はゆっくり顔をあげ友紀を見つめた、うるうるした目がたまらなくてそっと口を合わせようとして近づけた
友紀は目を閉じたのを確認すると少しだけ見つめて意地悪をしてみた
「えっ…」
いつまでも唇が来ないから目をあけてみたら、優衣が見つめてた
チュッ……そして離れたまた見つめあう、どんどん顔が赤くなるのを感じる
「足りない…」
優衣は呟いた、けど待ってる。
「……ばか」
友紀はそういいながらキスをした、少し長めに
優衣はキスを離して…腰に手を回した
「食べていい?友紀…」答えを聴かずにキスをした。友紀が何かを喋ろうとすると、優衣の舌が絡めとられて
「……んっ」
ようやく唇が離れた
ぺろっと上唇を舐めた…
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