
カラテアとマランタ
第3章 3人最後の夜
(PART-18)
その日の夜
ただいま~と声をかけてD美が帰宅
D美が部屋着のジャージに着替えながら「おニイは?」と問いかける
テレビを見てるE子が「まだ」とだけ答える
ローソファーに腰をおろしたD美もテレビを見る
トイレに隠れていたボクは静かに忍び寄り
E子のアイコンタクトで後ろからD美の口を塞ぎ、もう片方は肩ごとD美を抑えつける
突然のことでD美は心臓が飛び出るくらいピキーーン!と身体を反らすが、抵抗はしない
ウキウキのE子が荷造り紐でD美の両脚を縛る
そして上半身もグルグル巻いて、顔はバスタオルで覆ってた
「はい~スマキ完了~」
「ビックリした?」
「あほかっ!ビックリ過ぎてイんでまうわ!」
「あ~、逆らってるなぁ」
E子はSっ毛を出してきた
タオルの口元を出して、D美の小さな鼻をつまむ
かはっ!と開けた口の中にハンカチを入れて、またタオルで口を覆った
話せないD美
E子…コワい…
E子はそのままD美の小さい胸をさわさわ撫ではじめた
「D美ちゃ~ん、こんなことシたかったんやろ~」
フガフガしてるけどD美が何言ってるかわからない
E子はジャージのファスナーを下げていく
下はお気に入りの黒いタンクトップだ
肩をぐいっと引っ張るとD美の可愛らしい胸が飛び出した
指先でもて遊ぶE子
E子がボクに目配せしてきた
よし!とボクはジャージのズボンに手を潜らせる
暴れるD美
蹴られるとコワいのでD美の足にお尻を落とし、重みで動けなくしてやった
手を差し込みにくくなったので、ズボンをずらしてやる
めんどくさいので下着ごとずらすと、チョロッと申し訳程度のヘアーが見えた
「D美のヘアーは少ないなぁ~」と言うと胸をイタズラしていたE子も覗きこんできた
「ほんまやなぁ~、私と違うなぁ~」
E子は笑いながら再び胸攻めを続けた
E子からお許しが出たようなので、ボクは指1本だけでD美のヘアーの奥へ侵略していった
E子がジャングルだとしたら、D美は草原だなぁ、と思いながら指先はグニョグニョした場所へ
まだ準備は出来ていない様子なので、しっかりじっくり触ってやる
もうこのときにはD美の抵抗はなくなっていた
何回か指先で入り口あたりをイタズラしてるとだんだんにゅるっとしてきた
ふとE子を見るとD美の胸を舐めていた…
その日の夜
ただいま~と声をかけてD美が帰宅
D美が部屋着のジャージに着替えながら「おニイは?」と問いかける
テレビを見てるE子が「まだ」とだけ答える
ローソファーに腰をおろしたD美もテレビを見る
トイレに隠れていたボクは静かに忍び寄り
E子のアイコンタクトで後ろからD美の口を塞ぎ、もう片方は肩ごとD美を抑えつける
突然のことでD美は心臓が飛び出るくらいピキーーン!と身体を反らすが、抵抗はしない
ウキウキのE子が荷造り紐でD美の両脚を縛る
そして上半身もグルグル巻いて、顔はバスタオルで覆ってた
「はい~スマキ完了~」
「ビックリした?」
「あほかっ!ビックリ過ぎてイんでまうわ!」
「あ~、逆らってるなぁ」
E子はSっ毛を出してきた
タオルの口元を出して、D美の小さな鼻をつまむ
かはっ!と開けた口の中にハンカチを入れて、またタオルで口を覆った
話せないD美
E子…コワい…
E子はそのままD美の小さい胸をさわさわ撫ではじめた
「D美ちゃ~ん、こんなことシたかったんやろ~」
フガフガしてるけどD美が何言ってるかわからない
E子はジャージのファスナーを下げていく
下はお気に入りの黒いタンクトップだ
肩をぐいっと引っ張るとD美の可愛らしい胸が飛び出した
指先でもて遊ぶE子
E子がボクに目配せしてきた
よし!とボクはジャージのズボンに手を潜らせる
暴れるD美
蹴られるとコワいのでD美の足にお尻を落とし、重みで動けなくしてやった
手を差し込みにくくなったので、ズボンをずらしてやる
めんどくさいので下着ごとずらすと、チョロッと申し訳程度のヘアーが見えた
「D美のヘアーは少ないなぁ~」と言うと胸をイタズラしていたE子も覗きこんできた
「ほんまやなぁ~、私と違うなぁ~」
E子は笑いながら再び胸攻めを続けた
E子からお許しが出たようなので、ボクは指1本だけでD美のヘアーの奥へ侵略していった
E子がジャングルだとしたら、D美は草原だなぁ、と思いながら指先はグニョグニョした場所へ
まだ準備は出来ていない様子なので、しっかりじっくり触ってやる
もうこのときにはD美の抵抗はなくなっていた
何回か指先で入り口あたりをイタズラしてるとだんだんにゅるっとしてきた
ふとE子を見るとD美の胸を舐めていた…

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