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カラテアとマランタ

第3章 3人最後の夜

(PART-19)
縛られてイタズラされてるD美

D美の胸をはだけさせ、舐めているE子

ボクはヌルヌルになったD美の蜜壺に指で攻めていた

女2人の痴態にボクは既に興奮

横にいたE子の身体をこちらに抱き寄せE子のスェットをずらす

大きなお尻がボクの目の前にきた

下着も一緒にズレちゃったけど、もういいや

D美と違いE子のヘアーは後ろまでビッシリ生えている

指でまさぐってると、既に準備満タンって感じ

なんだかんだ言ってE子もえっち好きだね

D美攻めで十分興奮していたボクはE子にいちからいぢるのがもどかしい

ボクは自分でズボンをずらすと四つん這いのE子を、

いきなり貫いた

「はぁぁっっ!!」

突然の挿入は予想外のE子

ボクはE子を貫きながらもD美への指攻めは続けていく

D美も何かを言ってるようだったけど口の中のハンカチでよく聞こえない

E子は快楽にはまりながらD美の顔を覆うタオルをずらし、ハンカチを取ってやった

久しぶりの新鮮な空気をゆっくり吸いながら

「E子いまシてんの?どう?気持ちいい?おニイの気持ちいいの?」

「はぁぁ、すごいょ…、たまんない…」

「いっぱい入ってる?おニイの」

「うん…いっぱい入ってる、D美に音が聞こえちゃう…ハズいハズい…」

パンパン打ちつける音の合いの手のようにグチュとかヌチャとか音が聞こえる

2人は会話しながらいつの間にかキスし合ってた

四つん這いだったE子はもっとD美の身体に密着しようと身体を落としていく

身体をずらして全身を密着しようとするから、けっきょくボクの右手がジャマになってD美の指攻めが出来なくなっちゃった

ボクは両手でE子の腰をつかむと、本格的に動かしはじめた

もうE子はD美に覆うようぬ密着し、ボクとは寝バックのような態勢だ

「んんん…、うちもおニイに突かれてるみたいや」

たしかに振動は伝わるだろうし、寝バックになった時点でボクとE子の挿入場所とD美の蜜壺はわずか数センチの距離まで近づいているはずだ

ふだんE子は後ろからの挿入はイヤがっていたのに今は受け入れている
っていうか、快楽をD美と共有しようとしてるみたいだ

E子は崩れ落ちる前に言った


「D美も感じたい?」

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