
カラテアとマランタ
第1章 車内でのふざけあい
(PART-3)
細身のD美からしたら、ぽっちゃり気味のE子の豊かな胸はあこがれだったんだろうな
しょっちゅう触ってたし
拘束役になってたボクは飽きてきて、ボクも参戦したい!って考えて
後部座席にいつも置いてあったタオルケットでE子の両手首をぐるぐる巻いてやった
よし!俺もイタズラしてやるぞ
ボクも後ろから胸をつかんでやると、D美はボクの指ごとペロペロ舐めてた
「うわぁ!こちょば!」
「もうアカンて!
ストップ、ストップ」
制されてもE子は一心に舐めてた
まぁ確かにいつもはタッチだけだし、ここまでヒートアップは無かったからなぁ
E子もチャンスだと思ってたのかもしれない
ボクの攻めが加わり、胸を諦めたD美はもっとだ!と思ったのか、E子のスェットパンツにまで手が伸びた
「ちょっとちょっと!」
「だって胸はおニイにとられたもん」
ボクも調子こいて
「こっちは定員オーバーです」とか言ってた
E子はスェット脱がされないようにクネクネ身体を動かして防御してる
E子はずらすのはさすがに車内ではムリだと諦めて、潜らせていた指でイタズラ開始していた
脚をきつく閉じて防御するので、代わりにボクが先っちょをギュウっと強くつまんだ隙にD美の指は奥に届いたみたい
「あっ!!」
ひるんだE子の声が今までより大きかった
「E子、彼氏の俺が許す」
「なんでアンタが許すんよ!アカンでD美!」
「ヘヘヘ、おニイのお許しでたぁ~」
「コラコラ!指ぬいてよ~」
ここは女同士のふざけ合いにお任せしよう
「ジョリジョリしとりますな、E子ちん」
「あほか、当たり前やん!」
「いやいや、うちはここまで無いわぁ」
「知らん知らん!
ハズい、ハズい」
ちなみにセリフを二回繰り返すのは関西弁の特徴らしい
「おいD美!なんだかんだ言うてE子濡れてんちゃうん」
「え~、そこまで指届くかな」
「やめろ~~!」
うるさいなぁ、と思ったボクは片手をE子の口にあて塞いでやった
上でバタバタしてるから、E子の脚がゆるみD美の楽しそうな声がした
「濡れてないけど、なんかやらかい!」
「やらかいのは上やからや、もっと下やって」
「ああ~!ホンマや
ちょっと濡れてるっぽい!」
「フガフガ」
「ちょっとだけか?交代しろ」
ボクはシートの間から身を伸ばした
細身のD美からしたら、ぽっちゃり気味のE子の豊かな胸はあこがれだったんだろうな
しょっちゅう触ってたし
拘束役になってたボクは飽きてきて、ボクも参戦したい!って考えて
後部座席にいつも置いてあったタオルケットでE子の両手首をぐるぐる巻いてやった
よし!俺もイタズラしてやるぞ
ボクも後ろから胸をつかんでやると、D美はボクの指ごとペロペロ舐めてた
「うわぁ!こちょば!」
「もうアカンて!
ストップ、ストップ」
制されてもE子は一心に舐めてた
まぁ確かにいつもはタッチだけだし、ここまでヒートアップは無かったからなぁ
E子もチャンスだと思ってたのかもしれない
ボクの攻めが加わり、胸を諦めたD美はもっとだ!と思ったのか、E子のスェットパンツにまで手が伸びた
「ちょっとちょっと!」
「だって胸はおニイにとられたもん」
ボクも調子こいて
「こっちは定員オーバーです」とか言ってた
E子はスェット脱がされないようにクネクネ身体を動かして防御してる
E子はずらすのはさすがに車内ではムリだと諦めて、潜らせていた指でイタズラ開始していた
脚をきつく閉じて防御するので、代わりにボクが先っちょをギュウっと強くつまんだ隙にD美の指は奥に届いたみたい
「あっ!!」
ひるんだE子の声が今までより大きかった
「E子、彼氏の俺が許す」
「なんでアンタが許すんよ!アカンでD美!」
「ヘヘヘ、おニイのお許しでたぁ~」
「コラコラ!指ぬいてよ~」
ここは女同士のふざけ合いにお任せしよう
「ジョリジョリしとりますな、E子ちん」
「あほか、当たり前やん!」
「いやいや、うちはここまで無いわぁ」
「知らん知らん!
ハズい、ハズい」
ちなみにセリフを二回繰り返すのは関西弁の特徴らしい
「おいD美!なんだかんだ言うてE子濡れてんちゃうん」
「え~、そこまで指届くかな」
「やめろ~~!」
うるさいなぁ、と思ったボクは片手をE子の口にあて塞いでやった
上でバタバタしてるから、E子の脚がゆるみD美の楽しそうな声がした
「濡れてないけど、なんかやらかい!」
「やらかいのは上やからや、もっと下やって」
「ああ~!ホンマや
ちょっと濡れてるっぽい!」
「フガフガ」
「ちょっとだけか?交代しろ」
ボクはシートの間から身を伸ばした

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