裏顔。
第3章 メル友。
3月8日(日)
隼人「就職決まった。」
私 「よかったね!おめでとう!!」
隼人「こう見えて、ひたすら勉強してたからね。」
私 「偉いじゃん。」
隼人「ゆきさんとやりとりしてる時は変態キャラでいたからね。その方が息抜きにもなって楽しいから。」
私 「研修とかあるの?」
隼人「とりあえず、春にすぐ泊まりの研修始まる。」
私 「今はバイト忙しい?」
隼人「勉強もバイト忙しいから、ゆきさんとの性的なお話は、ほんと癒し。」
私 「そっかー。癒し?笑」
隼人「そう、癒し。最近は遊んでる?」
私 「うん。遊んでるー。フェラ上手いって誉められるよ。」
隼人「あー、いいな。そんなのまで、普通に見せてくれるようになると、それでシコシコしたり出来るし。
ますます、仕事とゆきさんだけの毎日になって、充実するんだけどな。」
隼人くんには優斗くんに撮られた手縛り、目隠しの写メを見せてあげたのだ。
今度、26日に優斗くんに会う時はフェラ動画を撮る予定なのだ。隼人くんには撮れたら見せてあげると言ってある。
私 「仕事と私だけ?シコシコってエロ動画とかあるじゃん。」
隼人「興味ないAVとか見ても、何の興奮もないから、シコらない。俺エロいけど、誰にでも発情はしないんだよね。誰にでも発情してシコってたら、ゆきさんとここまで続いてない。
毎日見せてくれる人とか、やらせてくれる人とかたくさん作ればいいんだろうし。
でも、俺はどうでもいい女の人なら、LINEとかやり取り自体どうでもよくなるから、無理なんだよね。だから、ゆきさんの気まぐれを、日めくりカレンダー破りながら、待ち焦がれてる。笑」
私 「んー、それは大変。気まぐれでごめんねー。笑」
隼人「ゆきさんに早く会いに行きたいけど、仕事の研修とか、一人暮らしの準備とかで忙殺されそう。」
私 「そうだね、バタバタでしょ?あ、髪の毛黒くするの?」
隼人「うん、研修までには黒くする。」
私 「じゃあ、今のお顔と髪の毛を黒くしてからのお顔の写メちょうだい。」
隼人「それはフェラ動画のご褒美にする。笑」
私 「えー、イケメン隼人くんの写メほしいなー。」
隼人「俺も社会人になって落ち着いたら会いに行くからその時にたくさん撮ればいいよ。」
隼人「就職決まった。」
私 「よかったね!おめでとう!!」
隼人「こう見えて、ひたすら勉強してたからね。」
私 「偉いじゃん。」
隼人「ゆきさんとやりとりしてる時は変態キャラでいたからね。その方が息抜きにもなって楽しいから。」
私 「研修とかあるの?」
隼人「とりあえず、春にすぐ泊まりの研修始まる。」
私 「今はバイト忙しい?」
隼人「勉強もバイト忙しいから、ゆきさんとの性的なお話は、ほんと癒し。」
私 「そっかー。癒し?笑」
隼人「そう、癒し。最近は遊んでる?」
私 「うん。遊んでるー。フェラ上手いって誉められるよ。」
隼人「あー、いいな。そんなのまで、普通に見せてくれるようになると、それでシコシコしたり出来るし。
ますます、仕事とゆきさんだけの毎日になって、充実するんだけどな。」
隼人くんには優斗くんに撮られた手縛り、目隠しの写メを見せてあげたのだ。
今度、26日に優斗くんに会う時はフェラ動画を撮る予定なのだ。隼人くんには撮れたら見せてあげると言ってある。
私 「仕事と私だけ?シコシコってエロ動画とかあるじゃん。」
隼人「興味ないAVとか見ても、何の興奮もないから、シコらない。俺エロいけど、誰にでも発情はしないんだよね。誰にでも発情してシコってたら、ゆきさんとここまで続いてない。
毎日見せてくれる人とか、やらせてくれる人とかたくさん作ればいいんだろうし。
でも、俺はどうでもいい女の人なら、LINEとかやり取り自体どうでもよくなるから、無理なんだよね。だから、ゆきさんの気まぐれを、日めくりカレンダー破りながら、待ち焦がれてる。笑」
私 「んー、それは大変。気まぐれでごめんねー。笑」
隼人「ゆきさんに早く会いに行きたいけど、仕事の研修とか、一人暮らしの準備とかで忙殺されそう。」
私 「そうだね、バタバタでしょ?あ、髪の毛黒くするの?」
隼人「うん、研修までには黒くする。」
私 「じゃあ、今のお顔と髪の毛を黒くしてからのお顔の写メちょうだい。」
隼人「それはフェラ動画のご褒美にする。笑」
私 「えー、イケメン隼人くんの写メほしいなー。」
隼人「俺も社会人になって落ち着いたら会いに行くからその時にたくさん撮ればいいよ。」
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