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裏顔。

第3章 メル友。

隼人くんは中学一年生でそんな初体験をすませてから、何人もの女の子と付き合ったり遊んだりした。そして大量のハメ撮り写メや動画を撮っている。
それだけではなく、友達の妹の寝ている無防備な姿のパンチラとか。それをたくさん見せてくれた。
彼女達はみんな揃いも揃って可愛いかった。
私の子供くらいの年の子達のハメ撮り。
なんか複雑だったが、今時の中高生の本当の姿だ。


私とLINEを始めた頃、隼人くんは母親の友達にイタズラをしていた。
隼人くんの父親は夜勤が多く、よく母親の友達が泊まりにきていた。
母親は友達を置いて早くにパートに出る。
母親の友達はリビングで寝ている。
それも何故か下半身は下着だけで。
隼人くんを挑発しているのだ。
隼人くんはリビングのこたつで寝るふりをしてズボンをずらしアレを出す。
しばらくすると母親の友達がアレをさわり出す。
何度目かにフェラをするようになった。
後は母親の友達が下着だけで寝てるお尻の所に射精したり。
最後まではしてないそうだが、やっぱり変態だ。


隼人「こんなこと言えるのはゆきさんだけ。それに変な目でみたり、ばかにしないのもゆきさんだけ。本当の俺を受け入れてくれるのもゆきさんだけ。だから俺はゆきさんだけに依存してるの。
そんなゆきさんがいけない奥様になればなるほど俺は興奮する。普段の事は全部きっちりこなして、裏ではエロくて淫乱て最高じゃん。
俺のまわりの大人はみんな建前ばっかで嫌だ。嘘臭い。ゆきさんは子どもの俺に対しても対等に本音で接してくれるから好き。」


私 「いやいや、私もリアルでは建前ばっかだよ。」


隼人「ううん、やりとりしてても他の人とは全然違う。説教くさくないし。他の大人は自分のことは棚に上げて綺麗事ばっか押し付けてくる。」


うーん、私は大人としては失格だ。

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