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裏顔。

第4章 割り切り。

A 「ゆきちゃん、こないだは楽しかったね。」


私「はい、楽しい時間を過ごせてあっという間でした。ありがとうございました。」


A 「僕のクンニはどうだった?」


私「とても気持ちよくてずっとしてほしかったです。」


A 「皆そう言うんだよ。僕のちんぽ綺麗だったでしょ?」


私「綺麗でしたし、カリの張りも堅さも最高でした。」


A 「昔は皆に追いかけ回されてたんだよ。僕のちんぽが欲しいって。僕に会いたいでしょ?」


私「前と同じ条件で会っていただけるのでしょうか?」


A 「すぐにイチゴはきついよ。3月末はまたイチゴ出すつもりだけどね。」


私「では3月末にお会いしましょう。」


A 「それまで我慢できるの?僕にクンニされたくて疼くんじゃない?3月末までに一度会いたいなぁ。エッチしなくていいからさぁ、クンニでたくさんいかせてあげるから。もちろんホテル代は出すよ。ゆきちゃんから我慢できないって誘ってほしいなぁ。ゆきちゃんのこと放っておけないんだよ。セックスのこともっと教えてあげたいし。」


私 「そうですね、我慢できなくなればまたお誘いします。」


ウザい、ウザい、ウザい。
放っておいてくれ。
あんたからセックスのこと教わりたくないし。

Aさん、55歳。会社経営。
メタボ、汗かき、声が無駄に大きい。
自慢話ばかりでうんざり。

クンニもちんぽも普通じゃん。
てか、腹出すぎで騎乗位しても奥まで入らないし。
アンッアンッて変な声だすし。

誰がこっちから誘うか‼


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