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Do you believe me ?

第4章 「先生からの呼び出し」



「別に良いですけど、尤希に変な事しないでくだいさいよ?」

「紅、真顔で言うな、冗談に聞こえなくなる」
てゆーか、変な事はもうされたし、、、


「失礼しました」

ガラガラガラガラッ


「はぁぁぁ、、、やめろよ
五十嵐、神無がおかしくなったじゃねぇか」
頭を抱えてベッドに座った

「尤希ってあいつの事は
名前で呼ぶけど俺の事は
五十嵐って呼ぶよね、、、」

「んだよ、嫉妬?」
冗談半分で俺は五十嵐にそう言った

「そう、嫉妬、、、こんな
可愛い恋人、他の誰にも取られたくない、、、」

ギシッ

「おい、、、ち、近ぇーよ
、、、、」

五十嵐はそんな聞いている方も恥ずかしい言葉を言った後
ベッドに乗って俺に密着してきた

「今日一日だけだから、、
我慢してね?」

「なっ、、、おい!!勝手に脱がすな!!!」

五十嵐は俺のズボンと下着を
手慣れたように脱がした

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