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第4章 「先生からの呼び出し」



「おい!!聞いてんのかって、、、ひゃん!!」

あいつは躊躇なく俺穴を舌で掻き回した

クチュクチュクチュクチュ

「やめろ、、、んんっ!
あぁ、、、!!」

「ふふっ、俺が濡らさなくても尤希は自分で濡れるんだねw」

クチュクチュ

「るっせぇぇ、、、、、
あぁ!!くっ、
んぁ、、!!はぁはぁ、、」

五十嵐はやっと舌を抜いた

「よし、、このくらいで良いかな?」

あいつはカバンの中をなにやらガサゴソとあさっていた

「はぁ、、はぁ、、なにやって、、、んあああぁ!!??
なっ、なっ、んんっ、、」

俺の中になにやらブツが入ってきた

「これはね、バイブって言って、尤希のナカを気持ち良くしてくれるんだよ?」

五十嵐はそう言いながらバイブを奥に押し込んだ

「ああ!!!
はぁ、、はぁ、、早く抜け、
五十嵐、、、」

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