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Do you believe me ?

第4章 「先生からの呼び出し」


「抜くわけ無いじゃんw
今日一日このまま」

「ふ、ふざけんな、、、」

「自分で取ったらダメだよ?あと、授業にちゃんと出るんだ、出ないんだったら、、、俺のトクベツ授業」

マジでふざけんな、、、、

「わーったよ、出れば良いんだろ出れば」

そう言いながら異物感がある中俺は下着とズボンを履いた

「良い子良い子(ナデナデ」

「軽々しく触んな、、、、
ああぁん!!!なっ、、なっ
、、、?おい!!今の何、、
ひゃん!!!」

俺はいきなりの快感に、ひたすら動揺した

「俺様が撫でてやってるん
だ、もっと喜べよ」

そう言いながら五十嵐は俺を睨みつけた

なに、、、コイツ、性格変わってんじゃねぇか、、、、

「次反抗的な態度とったら
気絶するまでヤるぞ?」

あいつは俺の頬をグッと片手で掴んだ

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