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Do you believe me ?

第5章 「イタズラと言う名のお仕置き」



「もしかして、ガチでやってんの?」

「やってな、、ぁ、、んんっ/////」

きっと今の俺の顔はかなり赤いだろう
そして何故か神無はガン見

「ちょ、今まで史上最高に
可愛くてエロいんだけど、」

うるせぇ、、、俺は声を抑えるのに必死なんだよ、、、!

「先生ー、尤希が腹痛そうなんでトイレ連れて行ってもいいですか?」

「あぁ、いいだろう、早く行きなさい」

グッ


神無は俺の腕を支えてトイレまで運んだ



in男子トイレ

「はぁ、、はぁ、、、
さんきゅ、、、たす、、かった、ぁん、、、、ふぁぁ、」


ヴヴヴヴヴヴヴッ

またバイブのスイッチが入った

「やっぱりアイツに何かされたんでしょ、、、」

ヤバい、、、バレる

「そんなの、、されてな、
、、あぁ、、んんんっ
、、/////」

「何にもされてないのに、
何で尤希そんなに喘いでんだよ!!」

ガシッ

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