
Do you believe me ?
第5章 「イタズラと言う名のお仕置き」
「ッ!?おい、、やめ、、
ふぁぁ、、//」
俺は神無にズボンを脱がされた
「ほら、、勃ってんじゃん
尤希の、、、」
「バ、、カ、、見ん、、、
なぁ、、んんん~////」
ズルッ
神無は迷いなく俺の下着を脱がした
「なにやって、、、!!」
俺は隠そうとして手を伸ばしたが、呆気なく神無に掴まれて、俺のベルトで両手を一つに縛られた
「おま、やめっ、、、
あああぁ!!!、、
んっ!んっ!」
バイブの振動がさっきよりいっそう強くなる
グジュンッ
「ああぁん!!!、、、、
はぁ、、はぁ、、、神、、無、、?」
神無は俺のナカからバイブを取り出した
「こんなの口にくわえてたの?、、、何もされてないって、、嘘だったわけ?」
神無の顔がどんどん近づいてくる、しかもかなり怒りの表情で、、、
「う、嘘ついたのは謝るけど、、、」
俺は神無から目を逸らしてしまった

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える