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Do you believe me ?

第6章 「黒い嫉妬」



「まぁ、尤希のモノをしゃぶった時は一瞬で勃ちましたねぇ、それに、精液も唇も甘かったですよ、俺がオナってる時も手伝ってくれたし、キスしてる時尤希からも腕を回してくれたんですよ?それで、イチオシは
キスしてる時、、もっと、、ですよ?たまらなくなって、もっと激しくしてたらイっちゃったんで、、
その事言ったら顔真っ赤にして照れて、、あんな尤希の乱れてる姿は初めて見ましたよ?」

長々な説明を神無が終えた

















ってうおおおおおいいいいい!
何言ってんだよ神無!!!

こっちまで恥ずかしいわ!!
い、五十嵐からドス黒いオーラが、、、

「アレは、、俺の私物なんだが、、、俺の物に手を出したっつう事で間違いねぇーな?なぁ、、尤希」

ギクッ

「え、、、」

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