
Do you believe me ?
第6章 「黒い嫉妬」
「まぁ、尤希のモノをしゃぶった時は一瞬で勃ちましたねぇ、それに、精液も唇も、、甘かったですよ、、
俺がオナってる時も手伝ってくれたし、キスしてる時尤希からも腕を回してくれたんですよ?それで、イチオシは
キスしてる時、、
もっと、、ですよ?たまらなくなって、もっと激しくしてたらイっちゃったんで、、
その事言ったら顔真っ赤にして照れて、、、あんな尤希の
乱れてる姿は初めて見ましたよ?」
あ"?
コイツ、、俺の尤希に何したクソガキが
「アレは、、俺の私物なんだが、、、俺の物に手を出したっつう事で間違いねぇーな?なぁ、、尤希」
俺は尤希が窓から覗いていることを途中で知った
「え、、、」
「気づいてなかったのか?
ずっと窓から覗いてたぞ?
、、、早く出てこい」
意識していないのにだんだん
声のトーンが低くなる

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