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第7章 番外編「一つ屋根の下で」



「えっ、!!今風兎さん居るの!?」

「え、、風呂、だけど、、、?」


驚きの食い付き様だ

「亥月くん!!風兎さん上がったら教えて!」

「え~、タダじゃ教えませ~んw」

ニヤリと亥月が笑う


そーいえば尤希は前から風兎になついてたっけ、、、

「何しろってゆーんだよ亥月くん、、、(笑)」

「じゃあ~、チューしてくれてぇ、俺の部屋で寝てくれるんでしたら風兎兄ぃについて俺の知ってる事だったら何でも喋りますよ?どうです?」

ニッコリ、、っていうかニヤリ?


「なに言ってんだよ!!
そんな事尤希がする訳
「イーよ?、別に」」

「えええええええ!!
おい待てなに言ってんだ!」

かんなり焦る俺


「うるさい兄ちゃん黙れ、
尤希センパーイ、チュー、」

「分かった分かった」

そして亥月が目を閉じる


「黙ってさせると思うか亥月!!」

「神無うるさい、別にいいじゃんキスくらぃ」

俺は尤希に止められた

そしてだんだん尤希が亥月に近づいていく


やめろぉぉぉぉぉ!!!

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