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Do you believe me ?

第8章 番外編「猛獣4匹ウサギ1匹」



「やっ、、めぇ、、ぁン、
ふぁぁ、、んっ、ぁ」

ヌチュヌチュヌチュ
触れば触るほど密が溢れ出てくる


「も、、無理、イく、、!!」


ギュッ

「やっ、、なんでぇ、!」

俺はモノの根本を強く握った
イキそびれた尤希君は苦しそうに俺を見つめた

「だって、俺がするの嫌なんでしょ?
じゃあ俺がシて尤希君イきたくないよね?」

意地悪く尤希君を見る
そんなこと尤希君は思っていないだろう

ヌチュッヌチュッヌチュッ


「あぁン!!、、うぅん、、あっ!あっ!イ、、イきたぃ、、風、兎さ、ん」


涙目になり、行き場をなくなった快感が体を駆け巡る

尤希君は体を震わせて耐えていた


「イきたい?、、でもさぁ、親友の兄にイかされるってどんな気分?」
ニヤニヤしながら尤希君を見る

「この、、ドS、、ああ!!
はぁ、、はぁ、んっ!」

「へぇ、俺にそんな口きくんだ、俺がドSだったら尤希君ドMになるけどいいの?」

いっそう手の動きを早くする

「このままだとツラいよ?早くおねだりしなよ」

尤希君にもう選択肢は無い


ジュブジュブジュブ

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