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Do you believe me ?

第8章 番外編「猛獣4匹ウサギ1匹」




「あぁ!!、、ん!イかせ、て、、下さ、、い」

尤希君の目の端から一筋の涙が流れ落ちた

「イイ子だね、尤希君、、」

根本を締め付けていた手を離し一気に扱き上げる


「んああ!!イ、、くぅ、
あああああああああ!!!」

ドピュッ!


白くて熱いものが俺の手にかかる

「はぁ、、はぁ、、、、」

尤希君は肩で息をしている


「どう?気持ち良かった?」

尤希君の耳元で言うとピクリと体が反応する

「、、、もう、やめて下さい、、俺に、、、俺にこんな事してなにが面白いんですか!からかってるんですか!?」


泣きながら言う尤希君は、更に近付こうとする俺の胸に、拳を少し強めにつき当てた


「からかってない、俺は尤希君が好きなんだ、、だからこうゆう事したい、俺も一応男なんだし」


「好き、、なんだったら、、何で、、相手が傷付くような、、、ことするの、、」

泣きじゃくる尤希君を抱き締め耳元で囁く




「だって俺、尤希君の泣いた顔大好き♡それと、さっき見た感じてる顔も好き♡」

尤希君の顔がみるみる内に赤くなっていく

クスッ、可愛い


「な、なんですかそれ!完璧なドSじゃないですか!」

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