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先生…お願い。早く治して・・・

第24章 治療は嫌っ〜(石川先生&高梨先生 後編)



高梨は自分の前に向かれた蜜部に手を掛ける


私、今こんな状態で触られたら…


どうなっちゃうんだろう…


触れられる事が怖い…


私…



私………、完全に先生達に幻滅される…





高梨 :「一旦、綺麗にしよう」



そう言うと、ヌルヌルになったその場所を綺麗に拭き取った



高梨 「もう真っ赤だな…。お薬も拭き取ろうな」



綾 :『…っああ"っ…、アンっ……ダメっ…先生…』




高梨「大丈夫だよぉ〜、今お薬取ってあげるからね〜」



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