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先生…お願い。早く治して・・・

第24章 治療は嫌っ〜(石川先生&高梨先生 後編)




高梨は、赤く腫れ上がったクリトリスの皮を更に剥きあげると、消毒液の含んだ脱脂綿でパンパンに腫れ上がったクリトリスを擦り上げる



『ヤダ!!ダメーーーッ!!ダメっ!いやぁッ!!』


熱くて熱くてしょうがなかった敏感なその場所は、高梨によって擦られその度、腰が跳ね上がる…



高梨「 じっとしてっ!そんなに動いちゃ取れないよ」


正直塗り込まれた媚薬が、拭き取った所で取れるわけではないが、正直そんなのはどうでもいい


ただただ感じて、お腹に溜まった物質が一緒に抜けてくれればそれで良い


その為の手段でしかない


『 先生ヤダッ!それヤダ!強くしないでーーーッ!やめて!!擦っちゃ嫌っッ…!!!』



高梨「強くしてないよ〜。綾が動かなきゃ、すぐ取れるのに、動くから〜」




『だって〜…ッ』




高梨 「だって何〜?」

先生のいじわるな返しに、何故かジュワッと蜜部から溢れ出た



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