
先生…お願い。早く治して・・・
第46章 歪んだ愛……先生助けて(前編)
森下の手によってさらけ出された型の良い小ぶりな胸は、ツンと上を向いていた
「どれ〜、どこが痛いのかな?ここはどうかな?」
森下はワザと痛みのある胸とは逆の右の胸の膨らみに手を添えると、まるで本当の診察の様に優しく触診してきた。
『止めてってば、触らないで!!』
ベットに固定されて身動きが取れない腹立たしさに、ムキになって大きな声を出した
「全く、困った患者さんだね。ここはどうかな?」
あろうことか森下はキュッと綾の小さな乳首をつまんだ
『ぁふッ…』
迂闊にも突然の刺激に声にならない声を漏らしてしまった
それを見た森下は、クスクスっと笑い。
「ん〜どうしたのかな?ここ痛いの?もっとちゃんと診てみようか」
森下は摘んだ乳首をその指で捏ねまわし、引っ張っては離すを繰り返した
『ん〜、嫌っ止めて!…んあっ…』
いつもあまり触られることの無い正常な右胸への刺激は、今まで感じたことの無い、キュンとしびれる様な甘い刺激に反応し、先端を硬く尖らせた…
「どれ〜、どこが痛いのかな?ここはどうかな?」
森下はワザと痛みのある胸とは逆の右の胸の膨らみに手を添えると、まるで本当の診察の様に優しく触診してきた。
『止めてってば、触らないで!!』
ベットに固定されて身動きが取れない腹立たしさに、ムキになって大きな声を出した
「全く、困った患者さんだね。ここはどうかな?」
あろうことか森下はキュッと綾の小さな乳首をつまんだ
『ぁふッ…』
迂闊にも突然の刺激に声にならない声を漏らしてしまった
それを見た森下は、クスクスっと笑い。
「ん〜どうしたのかな?ここ痛いの?もっとちゃんと診てみようか」
森下は摘んだ乳首をその指で捏ねまわし、引っ張っては離すを繰り返した
『ん〜、嫌っ止めて!…んあっ…』
いつもあまり触られることの無い正常な右胸への刺激は、今まで感じたことの無い、キュンとしびれる様な甘い刺激に反応し、先端を硬く尖らせた…
