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先生…お願い。早く治して・・・

第51章 ちょっとドSな石川先生の治療①


「よしっ、じゃぁちょっと診せて」

先生は綾の膝を持ち上げると大きく左右に広げさせた
見られることが恥ずかしくて綾の足につい力が入る



「大丈夫、恥ずかしくないから。」


先生は優しく微笑む


綾は自分のアソコを見る先生の顔も恥ずかしくて見れず、横を向き目を閉じた



先生はピッと綾のアソコにライトをあてると、片手で大陰唇を開きクリトリスを剥き出しにした。


『 んっ…ッ。』

ドキドキして瞑る目にも力が入る



「綾、ほんの少しだけお薬付けるからね。」


先生はそういうと、少量の塗り薬を指に取り、綾の小さなクリトリスに円を描くように優しく擦り込んだ



ほんの少し触られただけで、ビクンと身体は反応した…


先生はライトの電気をピッと消すと、“少しの間楽ににしてて”と脚にタオルをかけてくれた


先生は薬を一粒と、水の入ったコップを綾に渡した


「飲んで。」



『…うん。』




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