花音学園水泳部
第10章 ~夏海の危機~
「これは、確か恋愛運のブレスレット?」
「うん!
自由に店内を見て回ってた時に、好文君にプレゼントしたくて、こっそり買ったんだよ!」
ちなみに、このことは照明君も知っている。
照明君も、光輝君にプレゼントするために買ってたのを見た。
その際『なっちゃんも、こっそり好文にどう?』ってもちかけられ、僕も買うことにしたんだ。
「夏海さん、ありがとうございます!
未来永劫、一生一大、一生涯、大切、大事にします!」
「そんな、大袈裟だよ」
オーバーだけど、こんなにも喜んでくれて良かった。
「あとさ、夏海さん…///」
「好文君、どうしたの?」
好文君が、急にモジモジし始める。
「さっきは、照明達が来たから出来なかったし…。
その、さっきの続きがシたいです…///」
「うん!
自由に店内を見て回ってた時に、好文君にプレゼントしたくて、こっそり買ったんだよ!」
ちなみに、このことは照明君も知っている。
照明君も、光輝君にプレゼントするために買ってたのを見た。
その際『なっちゃんも、こっそり好文にどう?』ってもちかけられ、僕も買うことにしたんだ。
「夏海さん、ありがとうございます!
未来永劫、一生一大、一生涯、大切、大事にします!」
「そんな、大袈裟だよ」
オーバーだけど、こんなにも喜んでくれて良かった。
「あとさ、夏海さん…///」
「好文君、どうしたの?」
好文君が、急にモジモジし始める。
「さっきは、照明達が来たから出来なかったし…。
その、さっきの続きがシたいです…///」
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