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オカズファンダジー

第2章 温泉旅館のおかみさん

ボクの裸も最初は不本意ながら見えてしまったものだったけどキレイなおちんちんにすっかり夢中になってしまったようだ。

「じゃあ、久しぶりにオナニーするようになってからオカズはボクだけ?」

いずみさんはコクリと頷いた。
ボクが混浴目当てで来ていることは案の定バレバレで、目に焼きつけた女性の裸をオカズにオナニーしているんじゃないかと妄想して自分もオナニーしちゃうとのこと。

「ああっ、この体が欲しかったのよ」

いずみさんはボクに抱きついてきた。ボクは優しくいずみさんを受け止める。勃起したおちんちんがいずみさんのお腹に当たる。

「女の裸を見るためにお風呂に来たり、わたしにおちんちんを見せびらかしたりして悪いコね。オシオキよ」

いずみさんはボクのキレイな乳首を指でツンツンして、つまんでこねくり回す。

「あっ、ああっ、ああん」

ボクは女のコみたいにカンジて悶える。いずみさんに触られながら乳首が勃っていく。

「うふふ、乳首弱いんだ。女のコみたい」

「ああっ、ボクもいずみさんのおっぱいが欲しい」

ボクはいずみさんのおっぱいを舐めるとチュパチュパといやらしい音を立てて夢中で吸った。
いずみさんのおっぱいは少し小ぶりだが、ほんのりと黒ずんだほどよいカンジの乳首が色っぽくて理想のおっぱいだ。

「あっ、あん」

ボクの舌に転がされて乳首はどんどん大きくなっていく。

いずみさんは夢中でおっぱいを吸うボクの頭を愛しそうに撫でると待ちきれないといったカンジでボクのおちんちんをまさぐる。

おちんちんはもうギンギンに硬くなっていて、ガマン汁がいずみさんの手を汚す。

「こんなにしちゃっていけない子ね」

いずみさんはガマン汁で濡れたボクのおちんちんを舐めるとジュボっとお口に含んだ。お口の中はとても温かくてキモチいい。

「ああっ、いずみさんのも欲しい」

ボクはいずみさんにおねだりしてお湯から上がってシックスナインの格好になる。床に寝るのでいずみさんが痛くないようにボクが下になったのだが、お湯に濡れた床は全然痛くなくて、お湯の温かさで背中が何だか心地よい。

いずみさんはボクの上で四つん這いになっておちんちんをチュパチュパとしゃぶる。
四つん這いだから、穴の奥まで丸見えで刺激的なオマンコちゃんがボクの目の前にくる。

「いずみさんだってこんなに濡れてるじゃない」

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