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オカズファンダジー

第2章 温泉旅館のおかみさん

ボクはいずみさんの下のお口にディープキスをすると、さらにびしょびしょになったオマンコちゃんに二本の指を挿れて刺激する。

「あっ、ああん」

いずみさん激しく喘ぐ。オマンコちゃんはピクピクして、プシューっと勢いよく潮が噴き出してボクの顔を濡らす。ラブスコールの顔面シャワーを浴びちゃったよ。

「ご、ごめんなさい。はしたないわ、わたし」

いずみさんは上ずった声で言った。

「はしたなくなんてないよ。女のコの一番美しい姿じゃないか」

イッたり潮を噴いたりする姿が女のコの一番美しい姿だというのは正直な気持ちである。

「それに、潮が噴き出すところをバッチリ拝んじゃったよ。ここから出るんだね」

ボクはまだヒクヒクしているラブジュースが出てくる穴を刺激した。

「ああん、もう恥ずかしい」

「いっぱい噴いたね。ご褒美欲しい?」

「うん、頂戴。もう妊娠の心配はないから思いっきり中に出していいわよ」

ボクたちは再びお湯の中に入る。まずは淵に座っていずみさんを抱っこして後ろからおっぱいを揉みしだきながらバコバコといずみさんを上下に揺らして突きあげる。体を揺するのでお湯がバシャバシャと音を立てる。

次にボクはいずみさんを淵に手を着かせて前屈みにさせる。前屈みになって丸見えになったオマンコちゃんを目に焼きつけると後ろからおちんちんをぶち込む。

女のコが前屈みになるとおっぱいが垂れ下がって何ともいえずエロい。
ボクはいずみさんのおっぱいを揉みしだきながら後ろから突きまくる。

バシャバシャとお湯の音が他には誰もいない大浴場に響く。

大浴場でセックスをするなんて非日常的な行為はエッチな気分を高揚させる。それはいずみさんも同じみたいだ。乳首はもう母乳が出そうなぐらいにビンビンになっているし、後ろからボクに突かれてハメ潮を滴らせている。

いずみさんの中でおちんちんがピクピクしている。このまま出してしまいたい。

「ねえ、お布団に入ってちゃんとエッチしたいわ」

いずみさんが切なそうな声で言う。
ボクもお布団でのエッチはスゴくしたい。でもこの場で出さずにはいられない。

「お布団の中でもちゃんとするからここでもいずみさんの中にぶちまけたい」

「本当に大丈夫?2回もイケる?」

「2回でも3回でもイケるよ」

「じゃあいっぱい出して~。がっかりさせたら承知しないから」

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