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Living with Simone アイツと暮らせば

第10章 Wada とSawaday


「へぇ~まん●は日本人なの?シモーネが一緒に住んでるって言うからびっくりしちゃったのよぉ。」

香水の甘い香りで眩暈がした。

…XM50ガスマスクが欲しい。

「一緒に住んでないけど。」

「…で、あんたは何作るの?」

…聞いてねーし。

「何も作らんよ。」

「まん⚫︎ちゃんは、そんな事言って料理作れないんでしょ〜。」

「それより、香水がきつすぎ!表面積が広いからって沢山つけりゃ良いってもんじゃ無いんだよ?」

「あんた…口数が多いまん●ね。」

「うるさいのは、ちん●のあなたでしょ?」

「あんた可愛く無いわね。」

「あなたもね。」

まぁ日ごろもっと酷い言葉を浴びせられているミカは
全然平気。

一時間程で、みんなベロンベロンになっちゃって、誰かが言い出したのかちん●の大きさ比べを始めた。

サワデーもWadaも大喜び。
無論、ミカもガン見。
綺麗に剥けちゃってたりそうで無かったり。

「ちなみに、まん●ちゃんはどのちん●が好きぃ~?」

Wadaのはしゃぎっぷりが半端無かった。

「デカさじゃ無いでしょ?
機能性とテクニックでしょ…だからノーコメント。」

まあね、その中でもシモーネのちん●は、規格外の化け物クラス…でしたけどね。顔は綺麗だし、内径はフィスト、長さはビール瓶ぐらいですからね、

モデルやらずに、AV出れば良いんじゃね?

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