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えっちな女子高生の毎日

第4章 5時間目…保健室で3P



佐「おまえらなあ…」


あまりの恥ずかしさと信じられない気持ち良さに呆然としていると、先生は腕を組みながら近寄ってきた。


ユ「ごめんって先生…、でもリエちゃん、先生に見られてすごい感じてたでしょ?」


ユウくんが顔を覗き込みながら尋ねる。


『ぇっ、うん…すごいきもちよかった…』


顔を赤くしながら潤んだ目で見上げられ、先生も少し照れているようです。


ユ「でもリエちゃんえっちだから、まだ足りないよね?」


ユウくんは後ろからリエちゃんを抱きしめ、体を撫で回す。


『ぁっ、んっ、うんっ、ほしいの…』


ユ「なにがほしいの?先生に言ってみて?」


佐「お、おい…」


リエちゃんは先生の方に手を伸ばすと、先生もついリエちゃんに近寄ってしまう。


リエちゃんは先生の大きくなったところにゆっくり手を当て、そっとさすりながら先生の顔を見上げた。


『せんせぇ…リエ、せんせいのおちんちん、ほしいの…』



リエちゃんのあまりのエロさに男子2人は鼻息を荒くしています。


佐「あーっ、ったく最近の女子高生はとんでもねえな」


先生はがしがし頭をかくと、ベルトを外しておちんちんを取り出した。


ぶるんっと飛び出てきたそれは、リエちゃんが今まで見た中で一番太くて大きいモノでした。



『すごぉい…』


リエちゃんはうっとりしながら、無意識に唇を寄せてキスします。


ちゅっ、ちゅっ…


佐「ぅっ、あぁ、いいよ…」


裏筋をべろっと舐め、大きなモノを一生懸命口に含みます。


先生が頭を撫でてくれるのが嬉しくて、リエちゃんは頑張りました。


ユウくんは後ろからおっぱいを揉んでいます。


『ぅんっ、んっ、おっきっ、』


じゅるじゅるじゅる…


佐「あー、いいよ、リエ…」


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