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犯されてイキたい願望妄想

第13章 【友達の彼氏と浮気したらその友達の父親にレイプされました】






もう動けない……吐きそう。




「ヤダ〜!まだ腰動いてるじゃん、この子痙攣止まんないんだけど〜?ねぇ、まだパパの欲しいんじゃない?」




「え〜?そうなのか?」




「最初にイかされたの忘れられないんだよきっと」




「ハァハァ、仕方ないな……暑いから脱ぐよ?もうわかってるだろ?」




覆面を取り、少し汗で萎びれた髪を掻き上げ再びオールバックにした。
横たわる私の脚の間に入ってきて割れ目に沿い素股を試みる。
最後の力を振り絞って脚を閉じたがそれも虚しく広げられた。




「そんなに私のが欲しいのか?ん〜?こんなたくさん中に出されて…まだ欲しいの?困った子だ……ほれ、力抜いて…二回目だからそんな保たんぞ?」




気持ち良い…と打ち付ける。
いつ終わるかわからない地獄の時間。
続けて痙攣する私は潮を吹いたのか失禁したのかさえ判断がつかなかった。




「あ、もしもし〜?ヨシキ?良いモノ見せてあげる」




そう言ったマキは携帯を私に向けてきた。
ビデオ通話されていた画面には驚いた表情をしたヨシキくん。




__サヤカっ!?おい!何されてんだよ!マキ!サヤカになに………




携帯を横にズラして下半身を映してる。
父親を真後ろから映し力なくピストンに耐えてる私を見せつけていた。




目尻から涙が溢れ落ちる。
揺さぶられながら泣くしか出来なかった。




「何してるって、あんたらが私騙して仲良くしてるから制裁してあげてるんじゃん?あ〜楽しい」




全てを把握したヨシキくんは言葉を失い打ちひしがれているのだろう。
私も向けられている携帯を見ることは出来なかった。
早く終われと願うのみだ。




「あぁっ……出るよ、出る出るっ!」




お腹に噴射、そして再び膣の中に挿し入れ射精する。




サヤカって呼ばれたかも知れない。
大好きなヨシキくんの声が聞こえた気がした。




頭を持ち上げられ射精したばかりのペニスが口に入ってきた。
顔の前で腰を動かす父親は
「おら、綺麗にしろ!イかせてやっただろ!」と髪を鷲掴みにし気の済むまでイマラチオするのであった。


















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