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犯されてイキたい願望妄想

第16章 【父の愛人と濃厚中出しセックス】








「ハァハァ……高畑くん、最高よ…ソレ」




授業をサボり保健室にて、俺は29歳の教師とカーテンで仕切られた簡易ベットの上で四つん這いにさせ激しくピストンしていた。
突き上げるたびに淫らに鳴いて「イかせて」と強く手を握る。




「良いんですか、そんな声出して」




隠す気あるのか?クソみたいな淫乱教師だな。




“童貞は早めに捨ててしまえ”
そう父に教わった。
親父は大手企業のトップに降臨するやり手社長でたまに雑誌やメディアにも取り上げられている。
その息子だからとチヤホヤされるのは正直ウンザリしていたがある日を境に捉え方は逆転した。





「ハァハァ、出るぞっ…あっ……出るっ!」




即座に抜いて教師のお尻に大量の精液を吐き出す。
「え〜今日早くない?もう終わり?」とかボヤきながら指ですくった精液を舐めている。
そそくさとズボンを履いて「もういいだろ」と保健室を後にした。
残りの時間は屋上で過ごす事にする。




あの教師とは普通に体調悪くて入った保健室で寝ている隙きにキスしてきた保健の先生だ。
寝ているフリを続けたら大胆にもフェラしてきて騎乗位で2回イキやがった淫乱教師。




俺は幸福にもよく告白される顔で、彼女も取っ替え引っ替えしていた。
ほとんどがこのルックスと金持ちだって事で近付いてくる女ばかりだがそれも謳歌するべきだと高を括っていたのだ。




生徒だけではなく今みたいに教師も平気で股開くんだよな。




「先生、キミだったら許してあげても良いよ」って胸擦り付けてくる。
味見するだけ味見して「先生のセックスって普通だね」とやり捨てしたりもした。




心地良いそよ風が前髪を揺らしてウトウトと眠りかけていた頃。




「あー!やっぱり此処に居た!見つけたわよ、高畑くん!」




いきなり大声あげるバカ女は学級委員をしている俺の……




手招きしてこっちまで来させると手を引っ張り座らせた。
驚くバカ女に唇重ねたらもう黙るだろ。




「何顔赤くなってんの、俺の女って自覚足りないんじゃない?」




「だ、だって……さっきの時間サボって何してたの?」




「ん……此処で寝てた」




「嘘ばっかり…」








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