100回射精したら付き合ってあげる♡
第6章 海君
本当は直接舐めたいけど、Tシャツの上から浮き出ている乳首を夢中で吸ったり、舌で転がしたりする。
すると、雪ちゃんはまた俺の足の上を跨って向かい合わせに座りなおしたので俺は一度唇を離すけど指で触り続ける。
「うぅ…これでも充分えろいけど…直接触りたい……またベッドの中でだったら触っちゃダメ?」
「ダメ」
「だよなぁ…ダメ元で聞いてみただけだから」
「ンー…でも…海斗の触り方優しいから、下なら触ってもいいよ」
「マジ?めちゃくちゃ触る!」
今日の雪ちゃんはガードが甘々だ。
いつまたガードが固くなるか分からない。
精根尽きても今日は全力で雪ちゃんを触りまくろう。
俺は雪ちゃんのショートパンツの中に手を入れた。
すると、なんと…ノーパンだ!!
しかも既にかなり濡れている。
クチュクチュッ
「雪ちゃんって…ハァ……えっちだよね」
アソコを撫でながら雪ちゃんの頬にキスをする。
「ンッ…ぁンッ…嫌い?」
「めちゃくちゃ好き」
唇に深い口付けをしながらツンとたっているクリを指先でクリクリ撫でていると雪ちゃんは俺にぎゅっと抱き着いて身体をビクビクッとさせた。