虹色の補習
第2章 ②萩原×桜子
話を聞くと、桜子は性の授業のペアとここしばらく上手くいっていなかったとのことだ。
それに焦った男子生徒が激しいピストンを行い桜子が「痛い!」と拒絶したという。
すると男子生徒は「濡れないお前が悪いんだ!」と言い桜子に薬を無理やり飲ませ、クリトリスにも塗布したという。
萩原「辛かったな。でも、悪いけど、媚薬が抜けるまでは帰せない。このままのお前を帰すのは危険すぎる。今から補習だ。ほら自分の気持ちいところ触れ。」
桜子「ここで、、ですか?」
萩原「さっきまで散々やってただろ?それに俺がいれば授業だから教室でも違反じゃない。大丈夫だ。」
桜子「、、、///分かりましたっ、、」
萩原「卒業試験だと思って自分でイッてみろ。先に言っとくがさっきお前がやってた角オナなんかしたら0点だからな?」
桜子「、、はいっ、、」
そういうと桜子はスカートの中の純白のパンティーの上から既にコリっとしている秘豆を控えめに撫でる。
桜子「んっ///はぁっ、、はぁっ、、、」
萩原「ちゃんと股開いて俺に見せつけるように!こんなんじゃ卒業試験大変だぞ?」
桜子「でもぉっ、、んっ///いつもよりっ、、刺激がっ、、///」
桜子の白いパンティーは濡れ、女性が快楽を感じるためだけに存在する赤いぽっちが透けて見える。
萩原「もっとしっかり指動かして!そう!そのまま!快楽から逃げるな!全てを感じて?」
桜子は萩原のオナ指示に従うも快感を感じ切る前に指を弱めてしまう。
萩原「大分濡れてきたな?中もそろそろ触ってみるか?」
桜子「、、せんせいっ、、あのっ、、わたしっ、。」
萩原「ん?どうした?」
桜子「、、、。」
萩原「何だ?何でも言ってみろ?」
桜子は意を決したように口を開く。
桜子「、、今まで、中で気持ちよくなったこと、、なくて、、試験の時とかも、、誤魔化したりしてて、、、ごめんなさいっ、、」
学期末試験などでも中イキは頻出だ。
それを優等生の桜子ができないというのは本人にとってはすごく重大な事だったのだろう。
それに焦った男子生徒が激しいピストンを行い桜子が「痛い!」と拒絶したという。
すると男子生徒は「濡れないお前が悪いんだ!」と言い桜子に薬を無理やり飲ませ、クリトリスにも塗布したという。
萩原「辛かったな。でも、悪いけど、媚薬が抜けるまでは帰せない。このままのお前を帰すのは危険すぎる。今から補習だ。ほら自分の気持ちいところ触れ。」
桜子「ここで、、ですか?」
萩原「さっきまで散々やってただろ?それに俺がいれば授業だから教室でも違反じゃない。大丈夫だ。」
桜子「、、、///分かりましたっ、、」
萩原「卒業試験だと思って自分でイッてみろ。先に言っとくがさっきお前がやってた角オナなんかしたら0点だからな?」
桜子「、、はいっ、、」
そういうと桜子はスカートの中の純白のパンティーの上から既にコリっとしている秘豆を控えめに撫でる。
桜子「んっ///はぁっ、、はぁっ、、、」
萩原「ちゃんと股開いて俺に見せつけるように!こんなんじゃ卒業試験大変だぞ?」
桜子「でもぉっ、、んっ///いつもよりっ、、刺激がっ、、///」
桜子の白いパンティーは濡れ、女性が快楽を感じるためだけに存在する赤いぽっちが透けて見える。
萩原「もっとしっかり指動かして!そう!そのまま!快楽から逃げるな!全てを感じて?」
桜子は萩原のオナ指示に従うも快感を感じ切る前に指を弱めてしまう。
萩原「大分濡れてきたな?中もそろそろ触ってみるか?」
桜子「、、せんせいっ、、あのっ、、わたしっ、。」
萩原「ん?どうした?」
桜子「、、、。」
萩原「何だ?何でも言ってみろ?」
桜子は意を決したように口を開く。
桜子「、、今まで、中で気持ちよくなったこと、、なくて、、試験の時とかも、、誤魔化したりしてて、、、ごめんなさいっ、、」
学期末試験などでも中イキは頻出だ。
それを優等生の桜子ができないというのは本人にとってはすごく重大な事だったのだろう。
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