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虹色の補習

第2章 ②萩原×桜子

萩原「そうか。それは今までの相手と指導者が悪かったのかもな?」

桜子「えっ、、?」

萩原「今日は俺が指導してやるから大丈夫だ。いい機会だし三上が中イキできるまでみっちり補習してやる。」

怖いで有名な萩原だから絶対に怒られると思っていたのに、思ってもいなかった萩原の優しい返答に桜子はびっくりして返す言葉が見つからない。

萩原「ほら、せっかく高ぶってきてたんだから続きやるぞ?腰少し浮かせて?」

そういうと萩原は桜子の白いベールをそっと下ろす。
ベールと秘部は透明な糸でツーっと繋がっている。

萩原は桜子の手を取るとパンツのなかに溢れた愛液を彼女自身に触らせる。

萩原「しっかり指ぬらして?まんこと指が同じ温度になるまで入れちゃダメだ。時間をかけて柔らかいところ気持ちいところいっぱい触って?まんこトロトロになるまでやめるなよ?」

普段、性の授業を行う時、指導教員は女性器のことをおまた、男性器のことをおちんちんと呼ぶように統一されているが、いつもとは違う大人な名称に桜子の愛液の量も増えていた。

桜子「せんせぇっ、、はずかしいですっ、、///」

萩原「机の上でまんこひくつかせてるやつが今更恥ずかしがってどうする?」

桜子は萩原の言葉でより秘部の煌めきが増すのを感じていた。

萩原「そろそろ指、中に挿れてみるか?ほら自分で挿れてみろ」

萩原は口調はそっけないものの、桜子の足を挿入しやすい広げ方になるように誘導したり、手つきは優しかった。
桜子はゆっくりと自身の中指を挿入する。

桜子「んっ!!///」

萩原「どうした?痛いか?」

桜子「痛くはないですっ、、自分の中だとは思えないくらい、熱くてっ、、なんか、、敏感な、、気がっ、、///」

萩原「いい事だ。いっぱい感じろ。」

桜子はヌチャッヌチャッというエッチな音を自分が立てている事にも気がつかないほど夢中で中指の出し入れを続ける。
机の上には桜子の花園から溢れ出た愛液が水溜まりを作っている。

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